毎日がJaejoong -98ページ目

ジェジュンDVD事前登録開始

アンニョン!

ジェジュンのYour My & Mineコンサート&ファンミツアーのDVD発売に際しての事前登録が

開始されました。

URLに空メールを送って登録してください。12日11時から注文開始です。

この後、横アリのファンミーティングやソロコンのDVD、忘れられないJYJのドームコンのDVDなどが

続々と続くと嬉しいです。



引き続き、チケットのお譲り先を探していますので、よろしくお願いします。

一つ下の記事をご覧くださいね。





登録サイト:

http://www.broadway-yourmyminedvd.com/JaeJoong/

ジェジュンのDVDの申し込みについてのご質問は、
http://net-broadway.com/index.html こちらの「お問い合わせ」をクリックしメールで、又はHPに記載されている電話番号までお願いいたします。

昨日のユチョン

アンニョン!

大晦日の授賞式のユチョンも素敵でしたが、さりげないユチョンも素敵。

でも下のユチョンが絶品!!



JYJのユチョンが6日午後、ソウル広津(クァンジン)区紫陽洞(チャヤンドン)ロッテシネマ建大(コンデ)入口店で開催された映画「プランマン」(監督:ソン・シフプ)のVIP試写会に出席した。

チョン・ジェヨン、ハン・ジミンが出演する「プランマン」は、生涯を1分1秒まで計画通りに生きてきた男性が、自分の計画にはなかった片思いのせいで生まれて初めて“無計画な人生”に挑戦することから起こるハプニングを描いたラブコメディ映画で、9日に韓国で公開される。




今年もいろいろなことがありそうだ

アンニョン!

気がつけば、年が明けてから1週間。仕事始めを終えた方もたくさんいらっしゃることと思います。

私は4日が仕事始め。でも半休して故郷へ。

ン十年ぶりの中学校の同窓会に出席しました。懐かしい人にも会えて行って良かった・・・なのですが、

実はン十年の壁は厚かった。思い出せない人が多くって・・・。

だって15歳の面影が残っている人なんてほとんどいないんだもの叫び

卒業アルバムの写真が貼り出されていたけれど、それと現在の顔とのギャップ。

特に男子は絶望的に違う。

それでも当時の話に花が咲いて楽しい時間を過ごしました。

ジェジュンもご家族といっしょにお正月のお祝いをしたようですね。

お姉さんも風邪が心配って言っているのが気がかりですが。




@Shie486: ㅎㅎㅎㅎ아~너무좋았던 시간들~쭝이 감기가 쫌 ㅠㅠ맘에 걸리긴햇지만 ㅎㅎ
ア~とてもよかった時間~チュンイ風邪がちょっとTT気にかかったけどww






ジュンスのお兄さんのJUNOがキム・ムヨンと名前を変えてC-JeS所属になるそうですね。

どうして改名したんでしょうね?とはいうものの、作詞の才能もあるJUNO。C-JeSで多方面での

活躍を期待しています。

下の記事は2,3日前にUPしようとしたものですが遅ればせでUPしますね。

JYJが関わると大躍進間違いなしという例の一つ。


ファッション業界の深刻な不況の中でもアウトドアでは毎年2桁の成長を記録している。すでに数十のブランドが競争に参入し、「針の穴が一つもない飽和状態」という言葉まで出ているが、昨年ローンチした新ブランドも予想外の優れた業績を収め、国内アウトドア市場に成功的に無事に到着しました。

業界関係者は「アウトドア服は、普段着のカテゴリまで拡張されたうえ、既存のアウトドア購買層である40~50代のほか、20~30対称でもアウトドア衣料品の消費者層に浮上し、これをターゲットにした新ブランドが躍進したようだ」と説明した。

昨年ローンチしたブランドの中で最も優れた成績を収めたブランドは、年間売上高250億ウォンを記録したエムリミテッドだ。エムリミテッドは、ストリートファッションの感性を込めて「メトロアウトドア」というコンセプトで、2535世代を攻略している。

昨年の単独店舗35個に、全国のミレー店100の所でショップインショップに入店した。今年は、販売代理店を中心に50店舗を追加で開く計画だ。今年の売上目標額は昨年の2倍の500億ウォンにしている。

ミレーマーケティングチーム関係者は「エムリミテッドは目立つロゴプレイと一緒に韓流アイドルグループJYJとの専属モデル契約にローンチ当時から話題を集めた」とし、「今年もゼロの消費者をターゲットにしたカラーと商品のデザインはもちろん、差別化されたコラボレーションデザインなどを披露する計画だ」と話した。



謹賀新年

アンニョン!

ジェジュンの真似して「アケオメ!!」

今年もなにとぞよろしくお願いしますm(u_u)m

今年は何回3人に会えるかしら?

まずはジェジュンの名古屋コンに行けると良いな。

ユチョンのドラマのニュースも徐々に入って来るようになりました。また新境地を開くドラマとの

ことですので、期待が半端じゃありません。

始まれば毎週会えますよね。


来る2月から韓国地上波SBSより放送される新水木ドラマ「Three Days」(脚本:キム・ウニ、演出:シン・ギョンス)の男女主人公のユチョン(JYJ)とパク・ハソンが、2013年日本で、韓国ドラマの主人公として、最も影響力が高い俳優と女優として1位(ユチョン)と2位に選ばれた。
日本最大のDVD / CD販売レンタル会社であるTSUTAYAは、2013年1月1日から11月30日まで、「韓国TVドラマ年間BEST20」を調査し、その結果、MBCドラマ「トンイ」が1位、SBSドラマ「屋根部屋の皇太子」が2位を占めたことが分かった。

「屋根部屋の皇太子」は、ユチョンが主演を努め、2012年韓国で放送されたドラマで、昨年KNTVに続き、6月には日本の地上波TBSで放送され、爆発的な人気を集めた。ユチョンはこの作品を通じて、日本で俳優としての確固たる地位を固めた。
「トンイ」も2010年に韓国内で放送された後、現在NHKでも放送されており、日本で安定した関心を受けている。劇中、仁顕王后役を演じたパク・ハソンの人気もともに上昇し、日本ファンが増えている状況だ。
一方「Three Days」制作会社ゴールデンサム・ピクチャーズのイ・ジスチーム長は、「TSUTAYAの集計結果が鼓舞的だ。このような数値のおかげか、『Three Days』の版権を問い合わせする海外のラブコールが続いている。ユチョンさんとハソンさんを前面に出した韓国ドラマジャンルの新しい地平を開くはず」と自信した。
来る26日に撮影が始まる「Three Days」は、SBSドラマ「サイン」、「幽霊」を執筆したキム・ウンヒ作家と、KBSドラマ「根の深い木」のシン・ギョンスプロデューサーが意気投合し、ユチョンとパク・ハソンをはじめ、俳優ソン・ヒョンジュ、ユン・ジェムン、チャン・ヒョンソン、ソ・イヒョンなどが出演。超豪華キャストで話題を呼んでいる。SBS新水木ドラマ「星から来たあなた」の後番組で、2月末から初放送される予定だ。

チョ・ヒョンジョン記者


ジュンスのミュージカルにも日本から本当にたくさんの方が訪れているようです。

2014年のJYJの活躍が本当に楽しみです・・・・って、心から言えるようになったことに感無量です。

元旦のジェジュンのつぶやきです。これが最終回ということですが、きっと次の企画を考えてくれますよね。




ジェジュン、愛がしたいのね。ファンはみんなそれぞれの人生を歩んでいるのに、

自分は2004年からちっとも変っていないって。

ちょっと陰のある美少年が、ものすごく良い男になったと思うわ。その裏には恋愛を含めて

たくさんのジェジュンの10年間が詰まっていますよね。

これからの10年が、本当にメチャクチャ楽しみです。


2004-2013




ジェジュンのソロコン&パーティーのチケッティングのお知らせです。




[REMINDER] 2014 Kim Jae Joong 1st Album Asia Tour Concert & J Party, ticket reservation opens on Jan 2nd at 8pm KST
2014キム・ジェジュン ファーストアルバムアジアツアー&パーティーの
チケティングが1月2日8時から始まります。


http://ticket.interpark.com/Ticket/Goods/GoodsInfo.asp?GoodsCode=13013968 …


オマケ:

岩間さんのツイより。タイムラインは下から上へ。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
そこは疑い用がない。だから心配してない。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
兵役後も必ず活躍するよ。必ず。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
あのー、可愛いいんだよ。年下として。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
これだけは言っておく。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
素晴らしいと思う。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
あれ程若くて思いやりある男は少ないんだよ。しかもスーパースターでね。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
何て言えばいい??(笑)

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
いい男過ぎて、、、なんでもない(笑)

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
王子いい男っすよ。
小さい事にこだわりません。
本当に見習いたいです。まじで。

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
2~3日だと最近だべ。
何か怒ってるの??

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
2~3日してないな~

akio iwama ‏@akionosuke 13時間
最近話してないばい

akio iwama ‏@akionosuke 14時間
@bornfreeonekiss どーゆーこと???

akio iwama ‏@akionosuke 14時間
@bornfreeonekiss どMなん??
つーかどSじゃなかったん??

akio iwama ‏@akionosuke 14時間
@bornfreeonekiss あ~~

akio iwama ‏@akionosuke 14時間
@bornfreeonekiss Twitterで宣言してたん??まじ??ヤバくね!?

akio iwama ‏@akionosuke 14時間
出来たら良いんじゃね~

akio iwama ‏@akionosuke 14時間
@bornfreeonekiss え?禁煙って??まじ??

2013⇒2014

アンニョン!

この辺りは穏やかな大みそかです。

空の青さが目に滲みます。

今年は思いがけずジェジュンに何度も会えて幸せでした。

4月のドームコンの時はもっとJYJの活動が日本で見られると期待したのにそれは叶えられなかったけれど、

2014年にはきっと!!!と確信しつつ新しい年を迎えようと思います。

来年には兵役に就いてしまうジェジュンですが、その前にジェジュンがやりたいことすべてを

実現することができますように、それまでの日々が幸せなものでありますように!!

今年も拙いブログにお付き合いいただきありがとうございました。

来年が皆さまにとりましても、幸せなものとなりますようお祈りいたします。




ジェジュン、デビューから10年



ジェジュン、2013年総集編



ジェジュン、「WWW」レビュー

キム・ジェジュン『WWW』
yam magazine
December 25th, 2013
"Kim Jaejoong – WWW"
by Camiele
http://www.yam-mag.com/reviews/music-reviews/kim-jaejoong-www/

2013年12月25日



リリース日:2013年10月29日
レーベル:シージェス・エンタテイメント

(トラックリストは省略)


今年、キム・ジェジュンが『I』をリリースすることでロックへ初めて足を踏み出したとき、多くの人々は(当然ながら)疑心暗鬼だった。結局、美青年たちはあちこちに手を出して、多くは成功のレベルに変化を加えるために、彼らの安全な領域を抜け出そうと試みることで「真剣に受け止め」られたがっているものだ。しかし、最初のシングルが出されたとき、彼はただのロッカー志願者にすぎないといった話はすべて、現実に封じられた。

ジェジュン初のフルソロアルバムに何を期待すればいいのか、私はよくわからなかった。彼の作曲作詞のスタイルを考えると、正直、せいぜい、ロックをちょっとかじった程度のものだと思っていたし、大方、この感情表現の強い歌手は、より「エモ」色の強いものに惹かれるだろうと思っていた。しかし、キム・ジェジュンがやってのけることは、いつも予測できないものだ。『WWW』は、2000年代前半の日本ロックを非常に思わせる、テンポの速い一曲で始まる。タイトルの「光」が示す通り、エネルギーに満ち溢れた、心躍るロックで、ドラマチックなギターと、弾むようなドラムの音で完成されている。この歌手は、曲のブリッジでクレッシェンドのかかった感情的な声を聴かせており、ジェジュンの限界をしらないような幅の広さを感じることもできる。

『WWW』は、キム・ジェジュンの感情を呼び覚ますような作詞術(13曲のうち10曲で彼自身がペンを取った)を証明するものというだけでなく、キャリアをここまで持ってきた、恐れを知らない狡猾さを見せるものでもある。彼は、このジャンルを最大限探求し、ボーカルの柔軟性と、それぞれ異なる様相のロック・ミュージックをたどることで、彼の人間性の多様な面を示している。よりポップに焦点を当てた曲(「Don't Walk Away」)やトラディショナル・ロック(「Butterfly」、 「Rotten Love」)も含まれている。驚くほど誠実なブリット・ロックに取り組み(「Let the Rhythm Flow」)、アコースティックの曲「Now is Good」によって、歌手としての彼の能力のごく一部を示しており、「9+1#」のような曲でより荒々しい音になって、優れたロックソウルの片りんを見せている。

人々は、とりわけ抒情的な内容でのジェジュンの繊細さに親しんできた。しかし彼は、それぞれの歌が帯びるどんな個性にも、ぴたりと合う声を出す能力があることを示し、様々なボーカルの抑揚によって、濃淡をつけたり、そのスタイルへ多様な次元の視野を加えるところまでいっている(「Luvholic」)。『WWW』には、彼の声域すべてを使って詞の深みを表現する瞬間がある。彼自身が歌っている時を越えるものはないというものだ。「Paradise」やこのアルバムのセカンドシングル「Just Another Girl」のような曲は、完成された歌を構成するジェジュンの才能に光を当てる。「Just Another Girl」は、ポスト・グランジを表現方法に用い、一方「Paradise」は、感情的な緊張と官能的な緊張の部分を等しくもった、切望するようなバラードである。どちらの曲も詞が堂々としたものであるというだけでなく、ボーカルに関しても並はずれている。ボーカルを重ねるやり方も優れており、描写力を与え、それぞれの物語の情景を形作っている。激した彼の高音は、感情的な深みと、裏切りと空虚さの痛みに真実味を加えている。

『WWW』は、どのようにあまり親しみのないジャンルへの道案内をしたら成功するのかということのモデルである。キム・ジェジュンは、この業界に大胆に挑戦した。彼は、「アイドル」がしてもいいとされることに関する過去のステレオタイプを押しのけ、ベテランたちと同じほどのソウルとパッションでもって、本当のロック・ミュージックを届ける任務を負うことができると証明した。この13曲によって、彼は韓国の音楽界のヒーローとしての地位を確立したのだ。