【心がけていること】 大阪・京都 原状回復工事 | リクロスコーポレーションのスタッフブログ

【心がけていること】 大阪・京都 原状回復工事

床の補修をやっていて思うことがあります。




人が住んでいて荷物があれば目立たないのに、

引っ越しを終えて、もぬけの空になった状態だと

小さな傷までもが目立ってきます。



朝起きてから最後の現場が終わるまで、

仕事に気を張っているときは全く頭をよぎらないことも、

家に帰って布団に入ると思い出す、

これとよく似ていると思います。


そのまま眠たいからといって寝ると、

また忘れてしまって問題が蓄積されていきます。


そうではなく、

その時思い出してハッとしたことをきっかけに

すぐにそれを遂行していくと、

忘れていたことが大きな問題になることなく

いつもすっきりした気分で毎日を過ごせます。



床の傷も退去の度にチェックが行われ

補修されていきます。

そのたび次に入居される方が

気持ちよく新生活を送っていただけるようにという

願いを込めながら、心のこもった仕事をご提供できるように

務めて参りたいと思います。



明日は長谷川さんよろしくおねがいします




大阪 床補修 安田