アクシデントに見舞われましたが、


逆向きの電車に乗って


プリンシペ・ピオ駅に到着いたしました。


LA MANCHAの風に抱かれて


降りてすぐ目の前の光景。


LA MANCHAの風に抱かれて


なんだか他の駅と雰囲気が違う。


地下から地上に出てくると


LA MANCHAの風に抱かれて


左は道路。


右を向くと

LA MANCHAの風に抱かれて


駅ビルかな?


もう11時すぎちゃってるし最悪。


駅前に大きな門がありましたが


地図・ガイドブックには載っていなく


名前や歴史などの詳細がわからない門の前で撮影しました。


LA MANCHAの風に抱かれて


あ。そこのご婦人、ちょっとすみません。


通行人が多くて写真がうまく撮れませんね。


左手の横断歩道を渡りまして


LA MANCHAの風に抱かれて


正面から撮影できました。


一体なんて言う門なんだろう。


それからサン・ビセンテ坂を上り


入り口発見。


LA MANCHAの風に抱かれて


LA MANCHAの風に抱かれて


ここの階段一段一段が広い。


馬で通るための入り口だったのかな。


LA MANCHAの風に抱かれて


さて階段を上りきったら、


噴水が見えてきて


LA MANCHAの風に抱かれて


その右手には


LA MANCHAの風に抱かれて


王の権威を象徴するかの如く構える王宮が。


上のドーム状の部分が


表側から見ると違う形に見えるんです。


それはまた今度ということで。


つづく