この曲、

ギターのメロディーが

不思議な気持ちにさせるのです。



草野マサムネさんは、この曲名「ロビンソン」を適当につけたと言っていたのを聞いたことがあります。

自転車で

下り坂を

降りるとき

これを聞いてたら気分よかったっけ。

確か

この午後の紅茶CMみたいに



スピッツの

表現する世界が

昔から

ブレないので

とても

安心するのです。