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プアール茶

プアール茶を、ほぼ毎日飲んでいます。夫が中国出張で、関係先の方からいただいたものです。


でっかいおせんべいみたいな形で、少しずつ崩して、いただいています。なんでも、6年ものらしい。


右側は、中国の茶器セット。なかなかの使い心地ですが、カップが盃みたいに小さくて、たくさん飲みたいときには、まどろっこしいです。


ダイエット効果をねらっていますが、今のところはわが身では実証されず。ガーン



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レックスのお出迎え

外出から帰ってきて楽しみなのは、レックスのお出迎えです。

まず、門の扉に手をかけた瞬間から、「うぉ~ん、わんわんうぉ~んわんわん(訳:おかえりー)」とウェルカム吠え。


ドアを開けて、お留守番用のケージの前に立つと、必死にしっぽふりしっぽフリフリふりしっぽフリフリ

開けてあげると、「ふんドキドキ、ふんドキドキ、ふんドキドキ(訳:すっごくさびしかったよ)」と、私の膝元に背中を摺り寄せながら後ずさりして、すっぽりおさまるようにして、甘えてきます。


首の辺りを、「ただいまー。ただいまー。いい子してたねーラブラブ!」と、なでてあげると、うっとりしながらも、

何時間待たせるんだよーわんわん。って表情。


私の場合、お出かけから帰っても、たいがい家族の者は留守だし。

いたとしても!このような“体当たり的大歓迎”は、ありえない。


一番うれしいのは、家族3人の外出から家に戻ったとき。

私だけをめがけて、まっしぐらに、この「おかえり~」をしてくれるのですにひひ

優越感べーっだ!


こちらは、玄関脇で迎えてくれる、植木鉢に挿す飾り。


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すばらしい運動会

地域でボランティア活動をしているので、近くの小学校の運動会走る人に招待されて行きました。


3年目ですが、私、見ていて、いつも涙目になってしまいます。日本の運動会はすばらしい!アメリカの現地校ではなかったです。運動会は。


生徒も先生も、汗まみれ、土ぼこりにまみれながらも、懸命に競技しています。

運営に携わる高学年のキビキビした動きにも関心します。

応援合戦も一体感にあふれ、親、兄弟、祖父母、地域住民まで、本当に老若男女、一点を見つめて声援を送っています。


手作りの小太鼓や、はっぴ、ぼんぼん。校庭にたなびく旗も、ひとりひとりが描いた絵。工夫と、先生方の連日の準備作業の苦労を想うと、頭が下がります。


校庭でやる運動会は、応援席と競技する場が、フラットで近くで、かなり埃も飛んできますが、このようなすばらしい一体感をもたらしてくれるんですね。


ところで、先日、諸事情で、北京の日本人学校の秋の運動会が延期になったと報道されていましたね、やれるといいけど。心が痛みます。しょぼん