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夫が中国出張から帰ってきた。
彼は、自分自身の茶房充実のため、今回は小物や、空港で気になったお茶を仕入れ?たようです。
私が一番気になったのは、中央の茶漉し。茶漉し置きが、手の形になっていて、夏木まりさんの
「絹の靴下」を歌うときの手の形を思い起こす(年がバレますね)。。
ちょっと、不思議な感じです。なんで、手の形??
下のプーアル茶は、1回分ずつ包まれているので、手軽で使いやすそうですね。煎餅型は、
崩すのが結構大変なんですよね。