最近、夢をみるたびに不思議な感覚にとらわれます汗



例えば、今月に入ってずーっと東京はお天気が良く、週間天気予報でもそれを確認しているのに、夢の中の天気予報は『明日は雨でしょう』…雨

朝フツーに傘を持って出かけそうになります汗



それから、世の中が受験モードだったためか…夢の中の自分も受験シーズン。

しかも、国試の時の場面にどっぷり浸かってた頃の記憶が鮮明にショック!あせる


12月末までギッチリ実習して、冬休みに入ってからも卒論のシメに追われつつの試験勉強期間あせる

卒論は、約1年かけて提出期限を迎えるのですが、私の場合出だしが良かったわりに途中から進めなくなってしまい…

題材が、看護の道に入る上で最も重要な私自身の課題でもあったので、これを仕上げられなきゃ試験に受かっても働けない…とまで思ってた時期。

朝から晩まで研究室と図書館に籠もってたので、ある先生には学校に泊まってるんじゃないかと心配されたぐらい汗

寝る時間さえ論文に支配され、朝起きてフラフラと学校まで行く…午後に入ってから『ご飯食べたっけ?』『水分とってないゃ』『あ、トイレ最後いつ行ったっけ?』っていう状態ダウン


あの悪夢を今になって思い出すとは…

起きると心臓バクバクですしょぼん





うーん、

お陰様で卒論はギリ提出でき、私の中ではかなりクリアになったので今無事に働き続けているわけですが…

中かを示している夢だったのでしょうか汗