最近、今日は何の日だろうって気になる。
日付変わっちゃったけど、
昨日は、音の日らしい♪

1877年にトーマス・エジソンの蓄音機第1号が稼働した事から来てるらしい。

2009年12月6日は
プロゴルファーの石川遼が史上初の10代賞金王になった日だ!!
若干18歳で。
素直に凄いと思うし、1973年に尾崎将司が達成した最年少賞金王記録の26歳を36年ぶりに更新したときたら、とても真似できる事ではない。
それに、コメントではまだまだ練習が足りないと答えているところを見ると、
今後も頼もしいし、活躍に期待したいと思った。


こうして、1日1日なにかあって年月、月日が流れていっている。

自分にとっても毎日が思い出に残る日にしたいし、
そうしていきたいと感じた日だった。

それと同時に、たまには無茶も必要かな!?って思った。

いつも無茶はダメだけど、無茶したからこそ、
印象に残る日もあるし、自分にとって必要な日だったって感じられる事もある。



無茶しない人は無茶する時も大事で、
無茶する人は、押さえてかないと自分がツライだけだよ。




明日からまたがんばれそうだ!!
頑張って行こう☆☆☆
伝えたいと思うことや言いたいことって会話をしていたり何か行動してたら生まれてくる。

けど、明日で良いやとか、また今度言おうって思ったら言えないこともあるし、その時の気持ちは変化していることもある!!

言葉や感情も生物と同じで鮮度が大事なんじゃないかなって。

それがすぐにできる人って相手にも周りにも、良くも悪くも素直に伝わるのかなって!!

けど、それって凄く大事なことなんじゃないかなって思う。


何か良いことしてもらったら、ありがとう!!

何か迷惑をかけてしまったら、ごめんなさい!!

嬉しかったら、嬉しい!!

嫌だったら、嫌だ!!


あとから言うより、すぐに伝えた方が、その後が行動がしやすい。


煮詰めた方が凝縮されて良い時もあるけど、
やっぱり保存されてあとから出てくるより、
熱いのも冷たいのも、新鮮な時の方が刺激があるかも!!






たちまち、明日からが試合開始だ!!
試合が終わった時にやりきったって清々しい気持ちにみんなでなれるように…



行こう!!
今、WBCフライ級タイトルマッチを観ていて感じた。
亀田興毅が世界王者になった瞬間の涙。

いつも強気な発言や暴言に近い言葉を相手に対して吐いている亀田興毅。
しかし、その言葉のウラにはいろいろな想いがあったんだろう。
弟の事や家族のこと。

内藤大助も家族がモチベーションだと、いつも答える。

亀田興毅も同じだろう。

弟や父親がした事は、スポーツマンとしてはあるまじき行為だったかもしれない。
その分、批判されたり、罵倒されたり、常に戦ってきたのだろう。

自分が崩れないように、気持ちに押しつぶされないように。
そう感じた。

言葉とは裏腹な必死の表情やプレー。
自己表現をしすぎるだけで、やっている事は、
他のボクサーと変わらない。

最後のあの涙は、がんばった人にしか出せない涙だと思う。

必死でなかったら、内藤を見下した態度の一つでも出ていたんじゃないかと思う。





あの必死さがなければ、陰で努力していなければ、
決して世界一なんてなれっこない!!
しかも世界タイトルは2つ目。


亀田興毅の言動のウラにも何か強い想いがあるのかもしれない。
自分もあのくらいの必死さを出せたらと思う。


人から学ぶ事って多い。
何かの一番になっている人からは、さらに多い。




気持ちや意識の面では特に!!