MAZIRA家は、けっして食べ物は手作りでないと!という家風ではないのだけれど、息子たちが小さい頃、工夫して食べさせる時間が沢山あった居酒屋さんごっこもそうだし、手作りピザや、パスタマシーンでパスタうったり、お茶漬けパーティや、
きっと、そうしてせっせと手作りしていることがiphone 5 ケース、息子たちにとっていいと信じてやってきた「マメやね~」「そんなん母親の自己満足や」とか友達に言われても、いいと信じてやってきたMAZIRAが子育てで決してぶれることがなかった部分でもある息子たちの友達がたまにMAZIRA家に夕飯を食べに来るその時にホストの息子が「これもうまいげんて」とかいってたり、友達が「うめ~~」と食べているのを嬉しそうに見ていたりするのを見て
ほんでよかった。よかった。と思うのである心身ともに健康に育つとかいうよりも、
「もてなす」ことの基本を食事によって伝えられた気がするのである親が教えることは、いかにストレスを少なくして、喜びを感じて生きていける人間になるかということ。やと思う自分次第でいかようにも変わる人生をせっかくなら幸せに生きて欲しい親の願うことなんてたったそんだけのものそう書いていると、
我が親を思う両親もきっと、ただそれだけなんだろうな。。って今でも私に幸せに幸せになって欲しいと願っているのだろうなかわいいもんの、めんどくさいもんの。子育てとは、たいそなもんである金沢芳斉1丁目4-28築80年の町家「松本染物店跡」にて町家パソコンスマホ塾アポジラを開いています。2011年廃業した加賀友禅の染物店は取り壊しの危機にありました。そこに町家研究会の「おくり家」プロジェクトによって、そのままの形を残し新しい出発をしました。その町家でパソコン教室多種教室を展開する隠れ家的カルチャーセンターです金沢町家2010年4月野々市扇が丘にて開校。翌年3月金沢市額の焼肉たかちゃん前に移転。そして2012年1月金沢市西泉に移転。日々進化するパソコン教室/アポジラパソコンくらぶ・講師MAZIRAの「夢」をかなえるための日々の奮闘をつづります。