昨日は後輩と同期と飲みに行ってきました。

二人ともバリバリの大阪人!
2人とも親に「南港に沈めたろか!」と
怒られた経験のある大阪人(笑)
(おれは無いですが・・・)

一人はすでに大阪支社を辞めた同期の女子。
もう一人は、自分が大阪の時代に面談をして
うちの会社を選択してくれた男。

自分が3年目の時に一時間ほどの面談をして
うちの内定を受領することを決めたらしい。
そして彼曰く、今も自分を目指してくれているらしい。
そういう事って凄くうれしいし、自分の自信にもつながる。
だから彼には、仕事も私生活も、おれが出来る最大のことを
しているつもり。
部署が違うから中々仕事で絡むことはないけど
うちでは中々学べない「考え方」とか「仕事の進め方」は
教えてあげているし、人生の先輩として数年先に起こることも
教えてあげている。
自分が先輩にそうされたように。

もう一人の子には、
「今の仕事のスタイルはおれじゃ無い!」って言われた。
「おれに着いていけば大丈夫やから!」って男の後輩に
言ってくれたときは、やっぱり丸4年間、同期として一緒に
働いてきたことが凄くうれしかった。

おかげで飲み代だしてもうたやんけ(汗)


外との繋がりや営業との繋がりを自分なりに大事に
してきたんだけど、東京にきてからは、「自分の領域を守る」癖と
「相手を攻撃する」癖が付いてしまったし、仕事の愚痴は約100倍に
なってる(笑)


常に仕事を面白くするには、
・自分に無いものを発見すること。
・それを埋めるすべを見つけること。
・それを実現した先に見える自分の将来像。
この3つを常に持ち続けることが必要不可欠だと思う。