成功する起業家の非常識勉強法
33頁 間違える事で勉強する 完璧でない状態でも走る
79頁 情報を一元管理する⇒情報を化学反応させて新しいアイデアを生み出す 有益な情報でも、バラバラに存在すると、新たな発想に結びつかない
98頁 総合的には下の立場の人間であっても、ある一点だけに集中して研鑽し、かつその情報を発信し続けていると、上の立場の人がわざわざあなたにコンタクトしてきてくれることになるのです。
135頁 力を高めるために非常識な目標設定を行う
160頁 他人を巻き込んで目標を達成していく
187頁 周囲の人のモチベーションを上げてあげる モチベーションをアップさせるには努力に対する成果を早く目に見えるように演出をしてあげる
ADのMG=CMのまとめ
ご無沙汰しておりました。
先日慶應丸の内シティキャンパスで佐藤 悦子さんのお話を聴きに行って参りました。
アート・ディレクターの佐藤 可士和さんの妻でありマネージャーである悦子さん
これまでの佐藤 可士和さんの仕事(作品)は悦子さんなしにはあり得なかった。
と言って過言ではないほど悦子さんの果たしてきた役割は大きなものです。
話は主にクリエイティブをどうやってマネジメントするか?という事で
1.クリエイターとのビジョンの共有
2.環境のマネジメント(スケジューリング、信頼の構築、契約etc..)
3.クオリティの保証
という3つがクリエイティブ・マネジメントでは大事だという事でした。
また、もっと大事な事として「依存しない事」について話されていました。
その後、今回話を聴いてそれをどう自分に落とし込むかという事を考えていました。
(というか、話を聴きに行く前から何冊か本を読んで考えていたのですが)
1.ビジョン
「自分の中にある思い(現在の状況)」を理解する→方向付けを行なう→点を打つ(目標となる)
※これら3つのステップには全て取捨選択という判断が必要
2.環境
時間、気持ち、人付合い、体調、お金、etc..
3.クオリティ
コンセプトとディテール
「依存しない」=強さ
「依存しない」為に、2.環境をマネジメントする
2.環境をマネジメントする方法として、1.ビジョンの3つのステップを流用する
1.ビジョンを達成する為に、3.クオリティの高いアウトプットを遺す(点を打つ)
以上
GWの6/10
1/10日目:フットサル→ダラダラする→ビリヤード→ブラブラする→知り合いの働くお店へ
2/10日目:GW中に部屋を一新しようと思っていたので、友達が働く横浜の家具屋へ、ソファとテーブルを購入→横浜の夜景を一望しつつ独り酒
3/10日目:GW中に書こうと思っていた人事部の帳票を書く(3つある内の1つ”2wayシート”を書く)
4/10日目:これからの季節と新しい家具との色のバランスを考えて、タオルケットとシーツを購入
5/10日目:4日間がんばった(?)ので、”部屋から1歩も出ず充電”
6/10日目:残りの帳票を”書いちゃお!”と意気込むも終わらず。。(”役割・実績申告書”は書いたけど、任意提出の”自己主張票”が残っちゃいぁした。。)
計画の遅れを取り戻すため、これから部屋の大掃除を始めようか、、
