結婚式当日のマナー☆
こんにちわ(*^▽^*)
今日はおめでたいニュースからご紹介させて頂きます
歌手・吉川晃司さん(45)が結婚されたことが31日に分かりました
お相手は40代前半の一般の人で、すでに2歳のお子さんが1人いるそうです
1日に東京都内の区役所に婚姻届を提出し、晴れてご夫婦となりました
この時期の入籍については「自分を見つめ直す機会があった」と
東日本大震災でのボランティア活動を通じて人との絆を再認識したそうです
大物歌手の結婚報告に驚かれた方も多いと思いますが、
おめでたいニュースはやっぱり嬉しいものですよね
さて、昨日から6月に入りました
ジューンブライドの季節がやってきましたね(^∇^)
日本では梅雨の時期にあたるため、年間で見ても6月は挙式数が少ない月になっていますが
やっぱりジューンブライドに憧れ、実際に6月に挙式を挙げる方は多いと思います☆
そこで今回はゲスト目線で結婚式にお呼ばれされた際に気をつけることを
いくつかご紹介したいと思います(^∇^)
■服装
「白」は花嫁さんの色となっているので、白いドレスを着るのはマナー違反!
またベージュやピンクのドレスも、見る角度や距離によっては白に見えてしまうときもあるので
注意して、ドレスを選びましょう
そしてもう1つ!
結婚式にお呼ばれされた際に、多く見かけるのが黒のドレス。
黒のドレスを着る際もいくつか注意点があります。
1つ目は、黒一色のコーディネートにしないこと
花嫁を引き立たせるためと思っていても、地味になりすぎることは良いことではありません
2つ目は、白をアクセントカラーとして使わないこと!
黒と白の2色では弔事のイメージになってしまいます(РД`q)
アクセントカラーとして使う場合はゴールドやシルバーを使って華やかさを演出しましょう!
■ご祝儀
初めての結婚式に参加される際は、ご祝儀をいくら包めばいいのか悩んでしまいますよね。
ご祝儀の相場ですが・・・・・
*友人、既婚者・・・\20000~\30000
*親族・・・1人、\50000
*夫婦連名・・・2人、\50000~\100000
*主賓として呼ばれたら・・・\50000
このあたりが世間の大体の相場となります。
またご祝儀を包む際、お札の数が偶数になってはいけません
『割り切れる』ということで、忌み言葉になってしまうからです。
例としてご祝儀を20000円で包むときの方法をお教えします
偶数にならない為には、10000円札を1枚、5000円札を2枚用意し、お札3枚をお包みします。
そうすることによって偶数ではなく、奇数の数になるのでこれなら大丈夫
知らない人が多いので、覚えておくと便利だと思います
そして忘れてはいけないものが、ご祝儀を包む、袱紗(ふくさ)です。
受付でご祝儀を渡す際に、カバンからそのまま出してしまったら失礼にあたります。
紫色の袱紗(ふくさ)なら慶事・弔事共に使えるので1つ持っていれば便利だと思いますよ(^∇^)
■余興
余興は時間がかかるものや、内容が凝りすぎたものは避けたほうがいいかもしれません。
時間は3分~5分ぐらいが目安ですが、時間がかかりそうな場合は事前に司会者に相談しましょう
そして事前の練習も大切
準備も段取りよく進めていきましょう。
時間配分に気をつけ、心をこめて行うことが大切です
出席者のテーブル対抗で行うゲームやクイズはとても盛り上がります!
新郎新婦の出会いから、これまでの秘密のエピソードなどをクイズにして、
最後に正解を新郎新婦が発表する!という形にすれば全員参加型の余興になります
結婚式の余興の1つと思っていても、新郎新婦にとっては大切な思い出の1つになります。
お二人の門出を華やかにお祝いしてあげましょう(*^▽^*)
結婚式は一生に一度の大切な日。
その大切な日に、呼んで頂いたという気持ちを忘れずに結婚式に参加しましょう。
そして結婚式当日の新郎新婦は本当に緊張していて、
前日はなかなか眠れなかったという人も少なくありません。
新郎新婦の大切なゲストの1人として、「おめでとう」と一言声をかけてあげるだけで
お二人の緊張がほぐれるかもしれません
結婚式にお呼ばれされた際には、当日のマナーをきちんと守りながら、
盛大にお祝いしてあげてくださいね。
☆青山、表参道、渋谷を拠点に結婚披露宴や結婚式二次会、三次会パーティーのプロデュースならこちら!
今日はおめでたいニュースからご紹介させて頂きます

歌手・吉川晃司さん(45)が結婚されたことが31日に分かりました

お相手は40代前半の一般の人で、すでに2歳のお子さんが1人いるそうです

1日に東京都内の区役所に婚姻届を提出し、晴れてご夫婦となりました

この時期の入籍については「自分を見つめ直す機会があった」と
東日本大震災でのボランティア活動を通じて人との絆を再認識したそうです

大物歌手の結婚報告に驚かれた方も多いと思いますが、
おめでたいニュースはやっぱり嬉しいものですよね

さて、昨日から6月に入りました

ジューンブライドの季節がやってきましたね(^∇^)
日本では梅雨の時期にあたるため、年間で見ても6月は挙式数が少ない月になっていますが
やっぱりジューンブライドに憧れ、実際に6月に挙式を挙げる方は多いと思います☆
そこで今回はゲスト目線で結婚式にお呼ばれされた際に気をつけることを
いくつかご紹介したいと思います(^∇^)
■服装
「白」は花嫁さんの色となっているので、白いドレスを着るのはマナー違反!
またベージュやピンクのドレスも、見る角度や距離によっては白に見えてしまうときもあるので
注意して、ドレスを選びましょう

そしてもう1つ!
結婚式にお呼ばれされた際に、多く見かけるのが黒のドレス。
黒のドレスを着る際もいくつか注意点があります。
1つ目は、黒一色のコーディネートにしないこと

花嫁を引き立たせるためと思っていても、地味になりすぎることは良いことではありません

2つ目は、白をアクセントカラーとして使わないこと!
黒と白の2色では弔事のイメージになってしまいます(РД`q)
アクセントカラーとして使う場合はゴールドやシルバーを使って華やかさを演出しましょう!
■ご祝儀
初めての結婚式に参加される際は、ご祝儀をいくら包めばいいのか悩んでしまいますよね。
ご祝儀の相場ですが・・・・・
*友人、既婚者・・・\20000~\30000
*親族・・・1人、\50000
*夫婦連名・・・2人、\50000~\100000
*主賓として呼ばれたら・・・\50000
このあたりが世間の大体の相場となります。
またご祝儀を包む際、お札の数が偶数になってはいけません

『割り切れる』ということで、忌み言葉になってしまうからです。
例としてご祝儀を20000円で包むときの方法をお教えします

偶数にならない為には、10000円札を1枚、5000円札を2枚用意し、お札3枚をお包みします。
そうすることによって偶数ではなく、奇数の数になるのでこれなら大丈夫

知らない人が多いので、覚えておくと便利だと思います

そして忘れてはいけないものが、ご祝儀を包む、袱紗(ふくさ)です。
受付でご祝儀を渡す際に、カバンからそのまま出してしまったら失礼にあたります。
紫色の袱紗(ふくさ)なら慶事・弔事共に使えるので1つ持っていれば便利だと思いますよ(^∇^)
■余興
余興は時間がかかるものや、内容が凝りすぎたものは避けたほうがいいかもしれません。
時間は3分~5分ぐらいが目安ですが、時間がかかりそうな場合は事前に司会者に相談しましょう

そして事前の練習も大切
準備も段取りよく進めていきましょう。時間配分に気をつけ、心をこめて行うことが大切です

出席者のテーブル対抗で行うゲームやクイズはとても盛り上がります!
新郎新婦の出会いから、これまでの秘密のエピソードなどをクイズにして、
最後に正解を新郎新婦が発表する!という形にすれば全員参加型の余興になります

結婚式の余興の1つと思っていても、新郎新婦にとっては大切な思い出の1つになります。
お二人の門出を華やかにお祝いしてあげましょう(*^▽^*)
結婚式は一生に一度の大切な日。
その大切な日に、呼んで頂いたという気持ちを忘れずに結婚式に参加しましょう。
そして結婚式当日の新郎新婦は本当に緊張していて、
前日はなかなか眠れなかったという人も少なくありません。
新郎新婦の大切なゲストの1人として、「おめでとう」と一言声をかけてあげるだけで
お二人の緊張がほぐれるかもしれません

結婚式にお呼ばれされた際には、当日のマナーをきちんと守りながら、
盛大にお祝いしてあげてくださいね。
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