ご覧頂きありがとうございます!


【貴重な車体を来世に残す活動家】

チープAutoのブラックチープ君です🐑


今回はDAXについて説明していきたいと

思います凝視

なぜ!?いきなりDAX!?って

おもいますが、、、、笑


今回のブログ更新内容はDAXのレストアで

整備内容を更新していくからですニコニコ


Honda Daxの歴史



1969年:ST50/ST70 初登場

名称:ST50 / ST70

排気量:50cc / 70cc

特徴:小型モペットスタイル、折りたたみ式ハンドルバー、ユニークな「T型フレーム」が登場。




ポイント:遊び心のあるデザインで、街乗り・レジャー用として人気に。日本国内だけでなく海外でも

販売。


実際にクルクルハンドルのダックスを

13クラウンのトランクに入れたことがありますが

そんな便利な物ではありませんでしたショボーン


1973年:カラーバリエーション拡大

ST50/ST70/ST90ともに新色登場

ヨーロッパ向け輸出が増え、海外人気も高まる。


個人的にはこの年式のDAXのイエローカラーが

好みです真顔


1974〜1976年:マイナーチェンジ

サスペンション改良、ブレーキ強化

Daxの快適性・安全性が向上


メーター周りが微妙なんですよね煽り


1977年:生産終了(初代モデル)

国内での小型バイク市場の変化に伴い

一度生産終了


アメリカンダックス君が確か1989年ぐらいに

現れたんですが、初期モデルは現れませんでした煽り


1990年頃に再販がされたはず!凝視スター

そっくりなんですが、フレーム構造も

違った気がするニヒヒニヒヒニヒヒ


ってことでDAXに興味を持ちながら

月日が流れていきました驚き驚き驚き

ある日のバイオフトレード(フリーマーケット)でびっくりマーク

かっけーなーーーースター

ん?スターシャーク?か?お願い

この頃はケンメリに乗ってたから履きたいなって

思いながら通り過ぎてましたショボーンショボーンショボーン

うっひょーーーお願いお願いお願い

DAXだーーーーびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

値段を聞くと、、、30万円、、、、

オリジナルでこれだけ綺麗なら、、、、

思いましたが、メーター変更、サスペンションが

強化された1974年式だった為、諦めました、、、

コールマン の赤ランタンもほしいなぁショボーンショボーンショボーン


この時、DAX熱が入ってしまい

珍しく、個人所有のDAXを探すことにしましたチュー



続く、、、スタースタースター




他でも色々SNSを更新しています!!

是非是非ご覧下さい!!


♦︎instagramアカウント♦︎


https://www.instagram.com/reverse.y.t.jp/


♦︎YouTubeアカウント♦︎


https://m.youtube.com/@channel-vb7us