クリスマスのみならず文明の発展の過程で作成された暦上の節目は何の意味もなさない。同じ人間が作っている以上何の効果もない。筆者が人生を賭して証明している。まぁ端的に綴るとしょーもないわ何で俺生きてんねんって話である。横浜に行った。フィールドデバフを疑うぐらいの自己肯定感の低下を味わった。家にいるよりはマシであっただろうが、辛いものは辛い。ソープに来た。吉原である。齢20にして2回目であることは褒められたものではない。世に点在する風俗レビューなるものにち◯こを突っ込む。ハズレ無しと思われる有名店。トラブルがあり、一緒に来た知人と別の店(系列店)に案内された。結論、93点。ほんとは減点をしたくないぐらいだが、なんとなく点を下げた方がちゃんとしてるかなと思った。SEGAの喫煙所ぐらいの7畳の待合室にて待合30分ののち、案内。待合室はクリスマスにも関わらず風俗に来る世の中の灰汁。筆者も例外ではない。ラークが4本目に差し掛かる頃に呼ばれカーテンが開く。可愛すぎず可愛すぎない愛嬌のある女の子。これがいっっっっっっっちゃん好き。可愛すぎても萎縮するし、可愛くなさすぎても萎えちゃう俺にぴっっっっっっっっっっったり。同じコミュニティに属してたらそこそこ仲良くさせてもらいたいなってぐらいの女の子。なつみちゃんと名乗るその女の子の乳首舐めて金玉舐めてもらった。前提の点数はお話と風呂が大きな割合を占めている。もうサックスせんくてもええんやないかってぐらいに舌がグルグル回って言葉が出てくる出てくる。相手もお話のプロなのだから無限に喋ってられる。金玉舐めてもらってフェラでゴムつけてもらってお話もおもろいってなんだこれ。これに関しては信憑性もクソもないがなんとなく同い年だと認識できたし。良かった〜〜〜これ。今までサックスの後にベッドの上で煙草吸うなんてどの彼女も許してくれなかったので、新しい体験だったし、なんか語彙力もクソもないが良かった。