小説の話。
道警察シリーズの第一弾「笑う警官」はかなりおもしろかった。
警察同士の駆け引き、スピード感、頭脳作戦・・・。
どうやら映画化されてるようで・・・
おもしろいはずだ。
で、今読んでるのが、それに続く「警察庁から来た男」。
まだ読み始めたばかりだけど、前作を踏まえてのストーリーだから当然いきなりおもしろいわけで、もうたまりまへん(笑)
何が起こるんでっしゃろなー。
通勤電車に乗るが待ち遠しいぜっ(爆)
それにしてもだ・・・・
オレは刑事には向いてない・・・と思ふ。
っつーか、成れるレベルにすら成れないとつくづく思ふ。
残念。(なりたいんかいっ)