SPECIAL ONE ~KNIGHT OF FIRE~ -5ページ目

Scrap & Rebuild

現在,ブログ再開に向けて,ブログ記事の整理中。





荒れた土地は,一度更地にしてから,復興するに限る。

実に荒れた。





前回のブログ更新・・・いつだか忘れた。

もしかして,今年初?なら,明けましておめでとうございます・・・5月だけど。

少なくても,前回のブログ更新時からは,大分自分の環境の取り巻きは変わってるし,

書くネタもそろそろ溜まってきたかな?





ただ,本格的に再開するための,「更地」にするのが時間掛かる。

量が半端無い。でも,やらないと。

お絵かきしてみたPart9









所詮背景。
太陽,山,空・・・これら全て背景。
そう,背景。
背景のそれ以上でも,それ以下でもない。







ある人から見れば,自分はどのパーツなんだろうな?
いずれにしても背景だけど。
金,時間,どれだけつぎ込んだとしても,所詮背景。
絵の主役になろうとしても,もはや無駄な抵抗。














パトラッシュ ,僕はもう疲れたよ。














もう,燃え尽きた。
疲れた。

kill -9 (プロセスID)

UNIXのコマンドに「kill」コマンドというのがある。
このコマンドは,UNIXシステム上で稼動しているプロセスに対して,「シグナル」を送信するコマンド。

このプロセスの実行の仕方は,
kill -(シグナル名 or シグナル番号) (プロセスID)

送信するシグナルというのは,主なところだと,以下の通り。
・TERM(シグナル番号:15):プロセスの正常終了←デフォルト
・KILL(シグナル番号:9):プロセスの強制終了
・HUP(シグナル番号:1):プロセス終了後,再起動














UNIXのkillコマンドにおいて,「強制終了」と言うのは,あくまで一つの動作。
強制終了だけのコマンドではない。

お絵かきしてみたPart8

Solaris10の特徴を理解してもらいたい!!


















今,UNIX(Solaris10)について勉強していて,24日にSCSAという,サンマイクロシステムズ認定の資格の一つを取得に向け,最終調整を行っているところ。





























24日の試験範囲外ではあるが,Solaris10の魅力っていうか,特徴を簡単に説明。



Solaris10では,ゾーンっていう区画をOSの中に設けることによって,「1台のコンピュータの中で複数のコンピュータを動作しているように見せる技術」を構築することができる。

専門用語で言うと「仮想化」。

仮想化をすることにより,サーバ機にアクセスする側としては,「複数のサーバがあるように見える」ため,導入するサーバ機の台数を節約することができ,設備導入費用,維持コストなどを削減につながる。

これにより,使用する電力量も節約することができるため,「エコ」に一役買うことができる。



お絵かきした図で説明すると,Solaris10というOSでは,「共通Zone」を土台として,「Zone#1~#3」がサーバ外部から見ると,それぞれが独立したサーバとして認識する。















もっとイメージしやすい様に説明すると・・・

あるマンションで同棲しているカップルがいるとする。

マンションの玄関とか,キッチンなどは共有スペースがある。料理・洗濯などはこのスペースを共有して使用する。

しかし,彼氏と彼女は,それぞれ別々の部屋があり,それぞれが別々の生活を送っている。基本的に互いの干渉はなし。

外部から見ると,マンションの部屋自体は1つであるが,マンションの部屋内部では,2つの家庭が独立して生活している。

うん,家庭内別居ってことだね。















今日は,風が強いね。

電車はまともに動いているかな?