どうも、おしさしブリリアントグリーン。


タイトル通り。まじ寒すぎる。雪降ってるし。おでぶの寒がりの僕には辛い季節になってまいりました。


ってか、2010年も残り半月切りました。今までの人生でNo.1に早い年でございました。



年齢を重ねるにつれ、体感速度が上がっています。より1日を大事にしなければ。



一応、就職も決まり現在はザ、怠惰を自負しておりますが無問題。



話変わるけど、久留米の皆元気かいな。最近連絡取ってへんからなー。



年末は迷惑考えずに、ガンガン連絡入れていきますので、見てる人は覚悟の程をよろしくメカドック。



このブログが2010年の締めになるかもなので、一応、今年も1年お疲れ様でした&有り難うございました&来年も宜しくお願いいたします。



まじ、さみぃー。じゃグッピー。
どうも、久留米18年長崎5年のクォーター、平和になる蔵です。



最近は、いろんな事が一応落ち着いて、残り少ない2010年をキツマンしています。



お年の方も、反抗期真っ盛りの23才に突入して、時間の経過が恐ろしく早く感じてしまいます。



しかし、23才なんつったらもう超大人で車乗り回してバリバリのイケイケですわぁ。なんて思っていた10代。なんにも変わってないっす。


いや、ちょっとだが視野は広くなったかな?


あー、後知り合いが増えたね。



それに、色んな体験もしたかな。



・・・自分ではあんまし実感ないけど、やっぱ変わってるんかな?



うーん。なんかセンチメンタルジャーニーな気分だ。


っていうか、昔は、つってもそんな昔じゃないけど、人と喋るとき、コイツはこういう奴だからこんな感じで喋ろうとか、人の悩みとか聞いても、頑張ってとりあえず「コイツ」を理解しようとしてました。



でも、本当にある時「あー、なんか違うわ」と感じ、それから、かなり【人】という概念が自分の中で変わりました。



本っ当に当たり前の事なんですけど、結局【人】を理解するのは到底不可能だということ。



コイツ寂しい人間やな、と思うかもしれませんが、結構色んな人と喋ってみて、リアルにそれを感じました。



なんか、物事を浅いとか、深いとか、安易な言葉でくくってしまって、全然本質を理解しようとしてませんでした。



別に浅いとか深いとかそんなもんあるわけがねーと思うようになりました。



ってか言葉って面倒ですよね。僕達支配されまくってますもんね。



財力、権力、暴力、いろんな力が世界にはあるけど、言葉の力が一番強いと思っています。



財力とか、権力とかは、その言葉力?の付属品みたいなもので、完全な後付けだし。



すげぇよ言葉力。喜怒哀楽全部埋めれるし。生きたいとも、死にたいとも思えるし。



・・・やっぱ変わったかな。ほんの1、2年前までは、こんなこと考えたことなかったし。



書きたい事はいっぱいあるけど、どう表してよいかわからへん。くそぅ難しいぜ。



意味が分からん文章かもしれんけど、僕は僕を理解するために、これからちょいちょいこういう文章載せたいと思います。んで、10年後ぐらいにもう一回見直して笑いたいと思います。



終わり
どうも、久留米の妖獸ゴッドこと、財津かずおです。


はまってんな俺。



オススメシリーズ。



もう、こうなりゃとことん勝手にオススメしていきまするぞ。



ということで、今回は生きる為のバイブル、【漫画編[集英社]】で三角攻めしたいと思います。



集英社といえば、言わずとしれた、チン毛が生えてないCHILDから、アブノーマルなADULTまで年齢問わず読まれている伝説的週刊誌【少年ジャンプ】の発行会社ですね。




そんな、数々の名作を世に送りだしてきた、集英社から大好き漫画ランキングを付けていきます。



まずは、第5位【幽遊白書】
漫画を、あまり書かない漫画化として知られている、冨樫義博先生の初期の連載作品。言わずとしれた、ジャンプ黄金期を支えた作品の一つである。初期連載の頃はコメディチックな要素を主体に、短編集的な感じだったが、いわゆる、【バトルもの】の最盛期にさしかかっていた、ジャンプに合わせるかのように幽遊白書もバトルものへと、シフトチェンジしていった。未だにコアなファンにも人気がある作品。


第4位、【BLEACH】
現在、ONEPIECE、NARUTO、と共に、黄金期が終わった後の10年間、ジャンプを支えた作品の一つ。
久保帯人先生の、連載2作品目であり、代表作。これはなんといっても、絵がとても繊細で丁寧。絵の内容的には、歴代漫画の中でも僕はかなり好きな部類。この人の作品は、基本的に【死】に深く精通した作品が多い。最初の連載作品、【ゾンビパウダー】も巻数は短いが、非常にオススメの作品である。ストーリーをもう少し、少年向けにしたらこの作品がもしかしたら代表作になってたかも。。死神という一般的にダークな存在をヒーローとして扱う稀有な漫画として、ジャンプにセンセーショナルを巻き起こした秀逸な作品。とりあえず、絵が綺麗やけんいっぺん読んでみ。


第3位【DRAGON BALL】
ぶっちゃけ説明する必要あんの?というくらい有名な作品。ジャンプといえば、これじゃね?的な作品。ジャンプ黄金期の筆頭として、全世界で愛される鳥山明先生の代表作。
もうこれは、知らない人いないと思うので、飛ばします(笑)。


第2位【SLAM DUNK】
またまた、説明不要の超人気漫画。「諦めたら、そこで試合終了ですよ」、「先生、バスケがしたいです。」など、数々の名言を残し、これを機にバスケットを始めたという少年少女が多数出現。当時ではマイナースポーツだったバスケットを一躍メジャーに押し上げた作品。SLUM DUNKがなかったら日本バスケットのプロ化ももうちょい遅れてたと思われます。
漫画自体も、非常に質の高い試合描写をウリにしており、全31巻の中で7割は試合している程、バスケットに焦点を当てた漫画。特筆すべきは、最終巻山王戦での、絵のみの、試合描写。当時幼いながらも、試合の緊張感が直に伝わってきそうな程、その一話に引き込まれた記憶がある。
あなたは、「バスケは、好きですか?」


第1位、【ONE PIECE】
この作品を越える漫画は僕が生きてる間は現れないと言える程の神作品。神様、尾田栄一郎先生のファースト連載作品。[ONE PIECE以降の長期連載作品は書かないみたいです。]
正直この漫画には最低でも10回以上は泣かされてます。もうとりあえずいろいろ言わないので、見て感じて欲しい作品です。
なぜか、ワンピースを見た人は見てない人にごり押ししている姿をよく見かけます。漫画を読まないという人でも、確実にハマってしまう程の作品。そのクオリティには鳥肌が出るくらい素晴らしいものだと感じます。
あなたも、ワンピースを見付けてみませんか?



以上、勝手にオススメ漫画【集英社編】終わらせて頂きます。


な、長かった。マイブログで一番長い記事になってさまったぜ。


興味がある方、こんな漫画が知りたいという方はドシドシコメントよろしく。



じゃ、グッピー。