さぁさぁ、やってまいりました。皆さんお待ちかねのオススメシリーズ。




今回も、前回に続き【漫画】で攻めていきたいと思います。




というより、資料無しでスラスラ書けるだけの話でございます。




というわけで、今回は【講談社編】でいきます。




こちらの雑誌は、三大少年誌の一つである【週刊少年マガジン】の発行会社ですね。




今回は、少年誌だけでなく青年誌にもFOCUSしてお送りしたいと思います。




それでは、第5位
【RAVE】
ザ、少年漫画。正義が悪を討つ漫画。本当にストーリーがシンプルで解りやすい。いわゆる、王道バトル物として、作者真島ヒロさんの出世作となった作品でございます。剣と魔法の王道ファンタジーを読みたいならこれを読めば間違いない。



続いて第4位
【はじめの一歩】
マガジンっていったらこれでしょ。あしたのジョー、リングにかけろ、といったボクシング漫画の名作にもヒケをとらない超名作です。
現在、93巻まで出ていて、ストーリーものの漫画としては超異例のスマッシュヒットを成し遂げており、まだまだ終わる気配が無い。男なら一回は見るべし。




第3位
【Get Backars-奪還屋-】 これは、結構個人的な好みとしてこの位置にしました。この漫画は、とてもストーリーが凝っていて、絵もとても綺麗で線引きを大事にしている漫画って感じです。
タイトル通り、奪還屋の主人公2人組が、言葉どおりなんでも奪還していくお話です。バトル系の漫画ですが、ストーリーはとても深く活字大好きっ子は絶対好きになれる作品です。




第2位
【シュート】
僕のなかで、サッカー漫画といえば、キャプテン翼ではなく絶対にシュート。僕がサッカーを始めたきっかけの作品です。
青春あり、恋愛ありの、正統派スポーツ漫画の金字塔です。
久保さん、なんであんな早く死んでしまったんだ。




第1位
【BECK】
去年は、映画化などで話題になりましたが、やっぱ原作見ないとBECKは語っちゃ駄目でしょう。
ゴリラーマンやストッパー毒島など、コアなファンが多かった作者ハロルド作石が、正統派音楽漫画という位置付けで挑戦した、伝説的作品。
漫画なので音は聞こえないが、ライヴの臨場感などが紙面を通して伝わってきそうな程引き込まれる漫画でございます。
是非とも見て欲しい漫画です。




ということで、栄えある第1位は【BECK】が輝きました。




まぁ、完全個人趣味なので文句は受け付けません。




しかし、どれも良作なので是非お気に入りの作品がございましたら見て下さい。



それでは、グッピー。
どうも、はなげのびぞうです。



どうしても、書かずにはいられなかった。ミラクルが起きてしまいました。



先に、言っておくが、僕の友達は警察官である。



それを踏まえた上で今回の物語を進めていく。




1月7日PM11:36分。



卒業して以来会っていなかった友人から久々の電話が掛かってきた。




どうやら、連休が取れたらしいので、久々に僕と会いたくなったらしく、電話をしてきたらしい。




久々だったので、2つ返事でオッケーを出し合流することに。




とりあえず、そいつの車に乗り込み、お決まりの他愛ない昔話や、近況報告を終え、何をしようか?という、これまたお決まりの話題になってしまった。




「○○のとこにいかん?」と僕の友人。




オッケーと僕。




しかし、その場所はめちゃくちゃ遠い場所で、距離的には100キロ以上。



しかし、まぁ久し振りということもあり、テンションも上がっていたので関係ないっしょ!といった感じで、とりあえずそいつに電話を入れ、行く旨を伝えた。



どうやら、○○は上司と飲んでいたらしいが、切り上げて待ってくれるとのこと。よし!これで準備は整ったのでいざ出発。




道中も、一年間会ってないだけあり、話題には事欠かず、楽しくドライブを楽しんでいたが、いかんせん遠い。



しかも、道も詳しく分からないということもあり(友人の車にはナビが無い。)通常より時間が掛かっていた。




ようやく、山道を抜け、友人のナビもありつつ、着く直前だった、その時、前方がやたらと騒がしい。




なんだ?と思い近付いてみると相当な火事で工場がボーボーと燃えまくっていた。



なんじゃこれは!と思っていたが、とりあえず○○の家に着き、久し振りの再会を喜んだ、、が、とりあえず今この近所でめっちゃ火事が起こっているとのことを伝えると、そいつの顔が一変した。




「うそ?もしかしたら、呼ばれるかもしれん。」




前述でも言ったが、そいつは警察官だ。呼ばれないわけが無いのである。



案の定、家に上がって10分後に上司から電話がかかり彼は出動するはめに。




・・・ちなみに、ここに着くまでに要した時間は2時間強だ。滞在時間は10分にも満たない。




いろんな意味で震えあがりました。




もちろん、帰りの道中は言うまでもありません。




一年振りに会ったのに、会えた時間は、10分。話しも噂話で聞ける程度の会話しかしてません。




もう一度言います、いろんな意味で震えあがりました。




このタイミングで火事?しかも夜中?しかも友達警察官。



うーん、ミラクル。




他愛ない話しかもしれませんが、なかなかあることではないと思ったので、今回筆を取らせて頂きました。



最後まで見てくれたあなた、有り難うございました。



ちなみに、ノンフィクションです。




あー、めっさつかれたぁー。




じゃ、グッピー。

新年明けましておめでとうございます。



年末年始と非常に楽しい時間を過ごさせてもらいました。



31日には、変態おじさんと愉快な仲間たちと、年越しをして、テンションがあがりすぎて、



みんな、振り切れてました。寒空の下で、MJのダンスを踊ってがちでこけている愚か者も



いました。



本当に、最高の仲間たちと新年を迎えることができて、うれしいかぎりでございまます。


元旦には、特になにもすることがないかなと家でゆっくりしていたら、東京のパパから集合の

電話がかかり、緊急飲み会をひらきました。


そのあと、6にんでボウリングをしたのですが、これが死ぬほどおもしろく、2011年最高のスタートを

きれました。


来年も、新年ボウリング大会は確定的なので、今年1年はコソ練をして最高のコンディションで来年を迎えたいと

おもっております。


皆さんは、どんな年末年始を過ごしたのでしょうか?



新年一発目の部ログなのに、なぜか小学生の作文みたいになってしまいました。



それでは、グッピー。