後一応補足
創世者の化身は創世神が現界するための器のようなものだけど、どこぞのAIBOみたいに創世者の化身っていう人物もいるとこのHPでは仮定してます、なので創世神=創世者の化身 ではないのでご注意を
さらに補足
創世神の口調が定まってない場合がありますけどあれはわざとそうしてます、創世神故に色々な口調を自らの気分で行使するのです。
レヴァ「うーむ、クリエイター流は日退月歩…なかなか難しいな」

化身「退いてどうする」
レヴァ「ナイスつっこみ、しかし最近の環境、ぶっちゃけいって創世神より強いカードが多すぎる、ついでにいうと創世神が活躍できる環境も少ない、創世神が強いって言う人はいるがあれは初心者、弱いわけでもないが強いわけでもないということを把握しようぜ。現実から目をそむけることはできない、だったらだったらこっこで満足するしかねぇ!ぐらいの気合で使いこなさないと難しすぎるカード」

夜アサ次郎「仕方あるまい?正直な話ライロとかゾンマスつかってるほうが手っ取り早いし、アンデワールドなら帝アンチにもなる、さらにダーク・クリエイターだっているしな、正直通常召喚権利を1度使ってしまうというのは手痛いハンデだ」
レヴァ「正直創世者の化身専用の魔法カード創世神への供物とかねぇの?手札1枚捨てて発動、墓地の創世者の化身1体を除外して手札から創世神1体を特殊召喚する、みたいな」

化身「使いづらくて悪かったな…」
レヴァ「一応守備1500だけほめておくね」

化身「それ、遠まわしな嫌味だろマスター」
レヴァ「正解」

預言者「私なんて守備力3ケタですよ…?」
レヴァ「攻撃力1800もあっからOK」

化身「え?俺?攻撃力1600だけど?何か?」

創世神「フォーザーキーン」
レヴァ「どこのエメソだ」

創世神「私なぞ最上級モンスターで攻撃力2300だぞ、今時守備力3000なんてショボい+耐性なしだとはな…」

フィールド・マーシャル「大地消滅の光!クリアーオブガイア・レイ、相手は死ぬ」
レヴァ「耐性なし召喚宣言あり、攻撃力2900 星9 素材3体以上必要、おかしいな…どうしてこんなことに(ry)」

F・マーシャル「ガイアリベレイト、1枚ドロー、そして手札事故へ。耐性はいいです…でもせめて裏守備モンスターと戦闘するときに其のモンスターの効果をバトルフェイズの間封じるぐらいつけてください…ワーム限定じゃないですか…第一ワームはサポート多いのにAOJはサポートしなうす…」
レヴァ「これからでるって!、つかワームはサポートが多いんじゃなくて既存カードと既に相性いいだけ」

F・マーシャル「でてもデッキアドバンテージ悪すぎて~アハハ~…」
レヴァ「でもすくなくともまだマシになるとおもうぞ、今みたいにパーシアスの【互換】、ゴヨウ殴り殺せる攻撃力がある【だけ】、とかよりマシ」

F・マーシャル「ゴヨウとブリュとナチュビは肋骨全部折れろ!!!!!!!!!!!!!!!、パーシアスは…許す」
レヴァ「ナントバクセーハッ!!って違う!!っていっちゃったか…」

ライト・ゲイザー「マーシャル様は本当に心が弱いお方…、まあ最近の環境じゃ仕方ありませんけどね…、後私のゲイザーは監視者とか発見するものとかのゲイザーであって格ゲーとかのゲイザーの方じゃないんでそこのところよろしくおねがいします」
レヴァ「創世神流のマスコット・キャラですね」

ライト・ゲイザー「特に創世神と関連性もシナジーもないんですけどね」
レヴァ「そんなん気にしてたらデッキつくれんよ、ターボ・ウォリアーいれてる俺に不可能はない」

テュアラティン「フォーザーキーン」
レヴァ「流行ってんの?それ」

テュアラティン「ノリ…ですね、迷惑でしたか?」
レヴァ「それで迷惑になるとかありありえん(笑)ところでどうした、お前は特に不遇ではないはずだが」

テュアラティン「いえ…確かに不遇ではないんですけど、わたしが出るときって大抵普通に召喚されるか効果で召喚されるときなんてマスターが自発的にやってくれてるんですけどやはりそれだとマスターが大ダメージ受けてて後々つらくなって…なんかわたしって迷惑になってる気がして…」
レヴァ「少なくとも迷惑だったら他のデッキ作ると思うよ、とりあえずね手札にいると保険ができるし、創世神と相性いいし、出たら強いし、守備力高いし、攻撃力2800あるし、トレイン対応してるし、でかなり使えるんだが、何気に蘇生制限ないし」

テュアラティン「それならいいんですけどね」
レヴァ「少なくともサクリファイス・ロータスがザ・ワールド専用みたいな腐り方しない分いいとおもうぞ、ドラゴン・アイスとかも相性いいし」

アルカナ・ザ・ワールド「OTNK」
レヴァ「何それ?」

アルカナ・ザ・ワールド「お前の(O)ターン(T)ねぇ(N)から(K)」
レヴァ「NDK?みたいな略し方するなよ…」

アルカナ・ザ・ワールド「まあ私の力とマスターの運命の力があわさらなければなしえないのですがね」
レヴァ「俺のピンチの時の正位置率は異常、マジ異常」

アルカナ・ザ・ワールド「この前はイレギュラーバウンドして正位置でてましたからねぇ」
レヴァ「あれはマジビビった、しかし正位置がでまくってもいいことなかったりするんだが」

創世神「クリエイティブシャイン!蘇生させるモンスターは創世者の化身!正直だれでもいい!」

創世者の化身「え?俺の存在って何?」
レヴァ「さらに永続トラップ発動!アポピスの化身!、そして手札からナイト・アサ次郎を通常召喚!」

夜アサ次郎「なるほどな…理解したぞ」

創世者の化身「ですよねー」

レヴァ・創世神「降臨せよ!アルカナフォースEX!-THE LIGHT RULER!!」

アルカナフォースEX THE LIGHT RULER「我、降臨、満を持して」
レヴァ「まあ正直満を持してきてくれないと困るんだけどね、遅すぎても出しづらいし、早すぎても事故る」

ライトルーラー「ハッハッハッ!我は運命の光を支配するもの!扱いは難しいにきまっておろう!!、ついでにいうと闇のほうが扱いはしやすいぞ!!貴様もサイドにいれてたまに摩り替えておるしのう!」
レヴァ「たまにダブルでいれますけどね、つか俺ライトもダークもダブルルーラーそろってんだよね、実は、あんまダーク使わないけどね」

ライトルーラー「たまには奴も使ってやらねばすねるぞ?闇といっても何もどこぞのだれかのようにいじめてもらうと喜ぶというわけではないのだからなぁ?」
レヴァ「ユベルですね、わかります、ってあ、そろそろ時間がなくなってきた、後気づいてる人もういるだろうけど俺のブログはリアルタイムですので時間がない=MSN友達きたorゲームにさそわれた!とかだと思っておいてくださいそれではシーユーアゲイン!」

預言者「あれ?何気に私セリフ少ない…なぜなの?」

F・マーシャル「前によくしゃべったりしたからじゃないかな?」

預言者「なるほど…」
レヴァ「どうでもいいけど…罠モンスターってアルカナフォースEXの召喚に使えるっけ?シンクロ素材にできるからできっかなぁとかおもったんだけど」

夜アサ次郎「どうだろうな?まあデキナイ予感もするが…できないならばできないで創世神を墓地に送ればよいだろう」

創世神「まあ仕方ない…運命と創世は表裏一体でもあるからな」







