
シン「そんなのUPするなよ!?」
レヴァ「いやー、たぶんいけるはずだからUPしといた、ダメだった言ってくれ、修正します」

シン「というよりなんで動作テストしなかったんですか」
レヴァ「セーブデータバックアップ忘れてゴミ箱直行してたのでそのままアウトでロードして1回表からリトライみたいな感じ」

シン「ちゃんとやっとけよ」
レヴァ「仕方ないだろ、音楽バックアップで必死だったんだから」

シン「必死すぎだろ…」
レヴァ「まーなんとかなるって、とりあえず色々待たせて悪かったな、エピローグはネタギレの為すっげぇ簡略だ、もしかしたら後々暇があれば修正してUPするかもな」

シン「それがいいですね」
レヴァ「とりあえずあらかじめ出そうなバグを教えておく」
1、エクスがステージクリア後仲間になってる可能性がある
2、ステージ途中でバグる
3、プロローグの時点でバグる
レヴァ「これが出やすい危険性がある、最もそれ以外もあるんだが…、後ね
セリフが無いのは仕様、明日あたりにセリフつけてUPするんで、これプロト版ってことで」

シン「ちゃんと完成させてからUPしろよ」
レヴァ「俺とてずーっとSRCは疲れるわー!!!、俺の人権とプライベートだってあるんだぞー!自由権だってあるんだぞー!!」

シン「散々サボっておいて言うセリフそれか」
レヴァ「うるさいな、俺だってACでOBかっとばしてビューンしたかったりWarRockで狙撃したかったりスーパーロボット大戦Jでグレートゼイライマー出したかったり色々あるんだよ、そういうわけで今日は終わり!」

シン「そんなんやってる暇あるならSRCやれよ」
レヴァ「死にたくなっ!ドーンってね?」

シン「一旦死んどけぇぇぇええええ」

レヴァ「WRYYYAAAAHHHHぎゃ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」