「ブランドバッグの箱、邪魔だから捨てちゃった!」
そんな方、いらっしゃいませんか?
実は…
その箱、残しておけば査定額がアップしたかもしれません。
こんにちは![]()
現役買取店スタッフです。
ブランド品を購入すると、箱や保存袋、保証書など、いろいろな付属品が付いてきますよね。
でも、使い始めると意外と邪魔になるもの。
特に箱は場所を取りますし、布製の保存袋も使わずにしまい込んでいる方が多いのではないでしょうか。
ところが、買取店で働く私からすると…
「ちょっと待って!それ、捨てないで!」
とお伝えしたいんです。
付属品の有無によって査定額が変わる⁈
なぜなら、ブランド品は本体の状態だけでなく、付属品の有無によって査定額が変わることがあるから。
例えば、ブランドバッグを購入したときについてくる、ブランド名入りの布製の保存袋。
「あんな布袋に価値があるの?」と思われるかもしれません。
でも、実はあるんです。
もちろん、保存袋があれば必ず査定額が上がるというわけではありません。
それでも、付属品が揃っていることで評価が変わる場合があります。
そして、もう1つ。
ブランドバッグと宝石では、査定時に重要になる付属品が違うことをご存じでしょうか?
・ブランドバッグの保証書は必要?
・ギャランティーカードがなくても売れる?
・宝石の鑑定書と鑑別書は何が違う?
・箱と保存袋、どちらを残すべき?
これらは、知っているかどうかで、将来の査定に差が出るかもしれません。
売るときになって後悔しないために、今からできること
現役買取店スタッフの視点から、WordPressで詳しく解説しました。
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これからブランド品を購入する方も、すでにお持ちの方も。
ぜひ一度、確認してみてくださいね![]()
