掃除をするということ 年末帰省していたときの話。 普段やらない掃除をやった。 見たくないところまで勇気を出してやってみた。 やってると胸の痞えがとれたようになって いつも掃除をしている母に感謝した。 それから今憎くてしょうがない父親にも感謝できた。 端折って書きましたが、 当人としてはかなり大きな体験でした。 単純なもので掃除の文庫本読んで実践したら 本当にそのようになりました。 持たないほどいいもの。 モノ・意地・悪習慣 早速まだ実家に住む妹に渡しておきました。 さてどうなるか。