と一次欲求に支配されて特に成果はありませんでした。で、いま運動のため歩いてます。帰りは昨日駅に置いてきた自転車に乗る予定です。
行きはあと40分くらいの道程。何にも邪魔されない時間なので、少し思いの丈を。
昨日の後半の話
学生の頃の友人が近くまで遊びに来たということで、急遽会いました。
彼女とは言っても2ヶ月振り程度であまり高揚する気持ちもなかった。
でも数少ない素直になれる友人だから嬉しさは、かなりのもの。
学生のときに好きになって、その翌日のよく分からない時間帯に振られてます。
未練はいまはありません。きっとこんなコト書いてるからゼロじゃないんだろうけど。
気の置けない人と話すときは次の一言を選ぶのに精一杯だけど、この人はいつも自然でいれた気がする。
でもでも何か引っ掛かるんだなぁ。ものにしたい訳でもなく、気兼ねしている訳でもない。
卒業から千切れた時間が記憶・感覚を狂わせてるのか。よく分からない。
たわいもない話をして、控えめに酒を飲んで。
表現に苦慮するけど、昨日はなんか物足りない感覚だった。
あの時の話は、振られてからは一度も直接してない。いまさら掘り返してもどうなのって感じだけど、何となく話をしてみたい自分がいるようです。
それなしに気兼ねしない大切な友達を維持することは難しそう。
昨日はきっとそれを望んでたんだろうな。急だったから心の準備というか目的の確認ができてなかった。
もめる話じゃないんだけど、ふたりにはタブーな話。良い機会逃しちゃった(笑)
自分なりの答えはたまに考えてるけど、練り直し。
過去を美化したい気持ちも否定できないけど、差し当たり今後の何かの為にそうします。