なかなか追えない時間 | rev.08のそんなもめる話じゃない。

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草食系男子の山ごもり生活の記録。

今日は定時の日。


そして今日は会社の厚生行事。


さらに世話役をしている部活の日。



定時まで会議があって、

アタフタして部活の段取りをして、

遅刻して行事へ参加。



なんかあまり気に留まることもなく

慌しく過ぎ去った印象です。


そんな日はどこか勿体無いような気がしてくる。


行事はソフトボール。


生涯打率2厘の自分が出るのは

正直気が進みませんでしたが、

大量リードもあって出場。


意外にも上の2厘の分子となった2本のヒットと同じ数の

ヒットが出ました。


あたりもせず2-3から玉を見たのか見ていないのか

分からないようなショボスィングで前にとんだ。


どれくらいとか軌道とか全く覚えていない。


見方の野次が相当きつかったですが、

前向きな精神状態がそうしたのかなぁとか思います。



あとは技術はそもそもゼロに近いので、

痩せて動きが軽くなったのが要因かと。



それにしても終わった後は即刻肩が痛んでるのに気付いた。


大事な場面で記憶がなくあっという間に時間が過ぎた。



集中しててもしてなくても時間が前に行っている感じがしてならない。


本当は時間を追いかけて追い抜きたいくらい。


主体的に出来事を感じていかないとなかなか難しいのかな。


余裕がね。ありませんね。毎日。


(の割りに良く昼に寝てるか・・・)


まぁそんなもめる話じゃない。