んにちは!

 

じんです。

 

 

 

勉強していたら

難しい問題(応用問題)に

必ず出会いますよね。

 

 

応用問題は

全て解けるようになる必要はありませんが、

ある程度は出来るようにならなければ

難関大学の試験で合格点は取れません。

 

 

しかし、

 

 

勉強しているのに

 

 

なかなか応用問題が

解けるようにならない...

 

 

 

 

そんな悩みを持つ人も多いと思います。

 

 

そこで応用問題で

つまづきだした人はまず初めに

 

 

応用問題の難しさとは

一体何なんなのか。

 

 

を知っておかなければ

なりません。

 

 

つまり敵を知る

ということから始まります。

 

 

ゲームで、敵の情報を知らないと

倒すのが難しい、倒せないことも

あったと思います。

 

 

それと同じです。

 

 

難しさの正体がわからないままでは

応用問題が解けるようには

なかなかなりません。

 

 

そしてなぜ難しいのか

わからないことは

ストレスにも

なってきます。

 

 

勉強しても

成果が出ないといった

辛いことにもつながります。

 

 

そうなるとモチベーションも下がり

勉強が嫌になってきたりもします。

 

 

そのような負の連鎖にならないように

難しい問題の難しさとは何かを

知っておきましょう。

 

 

そうすれば

解けるようになるための

糸口も見えてきます!

 

 

その難しさの正体とは

 

 

「基本的な問題の

 組み合わせで出来ている」

 

 

です。

 

 

詳しく説明すると!

 

 

難しい問題は

問題の組み合わせなので、

解くために解法を

いくつも使うということです。

 

 

基本問題は

公式や定理を一つ使えば

解けていたと思います。

 

 

しかし応用問題となると

2つ、3つと使わないと

解けない問題があるのです。

 

 

これが難しさの正体です

 

 

大体の応用問題が

これに当てはまります。

 

 

大事なことなので

今すぐメモをしておきましょう!

 

 

難しさの正体は

 

 

「基本的な問題の

 組み合わせで出来ている」

 

 

です。

 

 

難しさの正体を知った後は

その攻略を知りたいと思いますが、

それはまた後に

書いていきます。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます。

 

 

また次の記事でお会いしましょう!