綴る言葉①「泣き続ける空、泣き 続けるボク」 空が泣いてたら ボクまで泣きたくなるよ 傘を持ってたら 負けってこと? でもそんなことに 勝負は無い 雨に打たれたら ともに受け入れるってこと ほら、 空、 泣きやんだ ただ、光、 眩しい やっと、 ボクも、 泣きやんだ ・・・・一人じゃない 自然から勇気を貰っていいじゃない ボクは自然を大切にしてるから 地球の鼓動とボクの心の鼓動が 動き続けているまで・・・・・