復縁応援チア@Marieです、こんばんは。
いつもブログを読んでくださってありがとうございます。
前回は別れ際と思う原因として、『いやな習慣をやめてくれない』ことを
お伝えしましたが、他にもこういう時ってありますよね。
私なりに少し考えてみて、以下に纏めてみました。
案外とこういうのが『別れの理由』となっているのかもね・・・。
1.愛情が重いと感じたとき
前回もちらっと申し上げました、私が振られた理由ですね。
愛情を強引に押しつけることで、逃げられてしまうパターンです。
2.ケンカの頻度が増えたとき
「たいしたことない理由で喧嘩をするようになったら、危険信号?
3.ボディタッチの回数が極端に減ったとき
スキンシップが減ったことで愛情不足を感じることもありそうですね。
4.記念日に、何もしないとき
誕生日などの記念日に期待感を裏切られると、気持ちが急速に冷める??
自分が大切にされていないと感じてしまうのでは?
5.習慣だったメールがこなくなったとき
連絡が手抜きと見なされた時、
「昔はマメに連絡をくれたのに、いつの間にか"おやすみメール"すら
こなくなったとき、
6.電話をしたら冷たく「何?」と言われたとき
邪険に扱うことは思わぬ結果を招くことがあります。
たった一言の心ないセリフが別れを呼ぶ場合も・・・
ちょっとした『行き違い』や『思い違い』から、本人はそう思っていないのに
だんだんと溝が拡がってしまうということも起こり得るんでしょうね。
心ならずも彼(彼女)と別れて復縁を目指すよりも、大切な人とは別れない
ことが一番ですよね。
今日の「Marieの独り言」でした。