本日の演目は

佐々木高綱
梶原平三誉石切
壽曽我対面
廓文章

佐々木高綱は自分の罪を悔いつつ、頼朝の仕打ちに憤怒する侍の話

梶原平三誉石切は娘のために三百両で刀を売ろうとする侍と刀が名刀かどうか試し切りをさせろと言う武将達とのすったもんだ。そしてここで我らが?市蔵さまが登・場☆

壽曽我対面は派手!豪華!

そして勘九郎さんの迫力、気迫がすごい!!!

松竹の襲名興行とはまた違った感じで、ものすごい迫力だった!

舞台からあんなに気迫と言うか、力が伝わった来るものなのかと驚きました。

1列目だったこともあり、かなりの迫力。

今度は舞台全体を見渡せる席で観てみたいと思いました。


廓文章はしっとりした遊郭を舞台とした恋のお話


いや~歌舞伎っていいですねぇ~



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