ネタ。爆
~本編~
この前のオフ会や実家から持ち帰ったレコードを見て色々思うことがあります。
(オフ会については過去の記事「ステレオは自作さんとおデート(オフ会)でおま。爆」参照)
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まずは、
およげ!たいやきくん。爆

自作さんからは、「なんで知ってんの?(笑)」と言われました。
たしか昔、ポンキッキで流れてたんですよね~。
54円でした。
気になったのはB面です。

1本でもニンジン。
歌い手、なぎら健壱だったんだ… σ(^◇^)
なぎら健壱…ウチの遠戚だったような…。
108円のボンジョヴィ。

540円のヴィレッジピーポー。
これは、西城秀樹がカバーした、YMCA (Young Man) の原曲が収録されています。

ネタです。爆
イマイチよくわからないネタ。

54円のトシちゃんのレコード。

なんと、ホワイト。

地味に厚みもある…この白色のレコードって、なんなんでしょう?
以下、ステレオは自作さんが一番喜んでいらっしゃったネタ。
コレは20円で入手した、紫色のレコード…。

ではなく、赤と青のフィルムのレコードです。爆

ペラペラ。
良く曲がります(笑´∀`)

「昔、雑誌の付録でよくあったんだよ(笑)」と自作さん。
こんなペラペラのレコードを見たことが無い私は、1つ疑問に思います。
こんなんでも
鳴るのかな? (。)ホヨ?
鳴るのかな? (。)ホヨ?
実際、鳴らしてみたところ、鳴りました。
個人的には驚きが隠せません (゜Д゜)
ただ、ノイズは多いし、何より音が悪い!って思いました。爆
ただ、ハイエンドの機器で鳴らしてはいけませんが、庶民派の機器で鳴らすと、これはこれで味がありますねぇ(笑)
大東亜闘争終結の勅諭 (所謂、玉音放送) を聴いている気分です。
朕、深く世界の現状と我が国の現状とに鑑み…でしたっけ?
昔覚えましたが、全て忘れました。爆

それにしても、外袋が古い!(笑)
1968年か…。
ビートルズがまだ現役ですねぇ。
グループ内の仲は険悪でしたが。爆
この3枚を実家から持ち込みました。

ワルターの第六「田園」、カラヤンの第九「合唱」ですな。

当方はモルダウ、モーツァルトの25番、ベートーベンの田園が大好きです。
色々なジャンルを聴くお陰で、オーディオシステムの構築には苦労が絶えません。爆
レコードで1個気になったのは、海外版と国内盤の違い。
よく、ビートルズは海外版と国内盤で値段がピンキリに異なるのを目にします。
とあるお方は、
「マスターテープ (レコード) からカッティングして作って出来たのが、海外版。」
「海外版をカッティングして作ったのが国内盤じゃない?」
「てなワケで、国内盤は海賊盤に近いかぁ?(笑)」
と仰っていました。
…じゃあ、自分が持っているビートルズのCD (日本版LPの海賊盤) は、海賊盤の海賊盤ってこと?(笑´∀`)

私は海外版と聞いても、このBADしか思いつきません。爆
実家の近くにある、輸入レコード店の540円均一ジャンク品の中にありました。

ただ、国内盤と海外版の見分け方がわかりまへんねん。核爆
日本円の表記がないくらい?

なんか、内側に彫り込みがありました。
これは、レコードの製造番号(?)らしく、ジャケットの端に書いてあった文字と一致しております。

元々、レコードレンタルの品なのかなぁ?
わからね。
音飛びもしないし、エエか。


















