Hi-Fi アナログオーディオ記 -15ページ目

Hi-Fi アナログオーディオ記

ヤフーからの移行です。サマンサです。

重大発表です!









ワタクシ、サマンサ、この記事を以て…








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真空管の世界に逝きます!(爆)

もう一度言います。


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真空管で逝きます!(核爆)
大事な事なので、2回言いました (笑´∀`)


いやぁ、そこの奥さん、この真空管の数には諸事情があったのですよ(笑)

真空管には無知なワタクシ。
何があるのか、どんな種類か、どう使えるか…何も知らない状態からスタートです。

この真空管達はワタクシに分子の世界をご教授してくださることでしょう σ(^◇^)


今から種類と数を数えます!

ではまた!
~今回の課題~
久々にハードオフをうろついた結果報告でも。

~本編~
後輩に飯を奢るついで、久々に「いつもの」ハードオフに寄る。

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sansuiのこの文字盤がカッコいい、TU-D607

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珍しい。

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Celestionのditton 15という、当時売るに売れた機体。

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入り口付近のモニター群が変わっていた。

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プレーヤー:DENON DCD-3500

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パワーアンプ:サンスイ BA-2000

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プリアンプ:山水 CA-2000

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スピーカー:DIATONE DS-2000

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ネット不足して、片方コーン潰れてこの価格じゃあなぁ… (;´▽`A``

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ぬぁんにも買わないけど音を出す。

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音質は全体的にまとまった音で、俺は好き。
やっぱ、DS-1000の親分機だなぁ…という印象。

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あー、スピーカースタンド買いたいなぁ… (;´・ω・)
アコースティックリサーチのTSW-210 (サブ) 用とLiving Audio(クライスラー)のCE-2aiii用に2つ(笑)

買えないけどね ((´∀`))ケラケラ

こうして、何も買わずに帰っていったのだった。

*ど~でもいいあとがき*
ダイヤトーンのスピーカーで思い出した。

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DS-10000高いねー (棒)

色んな機種があるもんだ (〃艸〃)ムフッ
~今回の目標~
些細なことでも構わないので、更新することに決めました。

~本編~
この頃更新がナマクラなこのお方、サマンサ。


忙しいのだ!…という言い訳。爆

精神的に病んだワケではありません。核爆
当方には煽りコメントは少なく、逆に嬉しいお言葉をかけてくださる方々が多く、とてもありがたい限りです。

多忙だといいですね。
酒も (飲めるけど)飲まない、外食もしない、女にカネかけない、支出は趣味 (オーヂオ、チャリ、クルマ) がメインのワタクシ。

趣味にカネを使わないから、貯まる一方です (笑´∀`)
(結局はソコ。だって、クルマ欲しいモン。爆)

さて、そういや、新たなおトモダチが増えてました。

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これは、前からある、AU-2200。

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これはこの前落札したAU-33。
(過去の記事これはまた、珍品ですねぇ~♪(爆)」参照)
↑青文字クリックでリンク先に飛びます。

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コイツが増えました!
サンスイのAU-22

sansuiにしてはとても珍しい、IC設計。
そして、シルバーパネル。
外装だけでは、TRIOを連想してしまいます (^0^;)

AU-22は1200円で落札し、1800円送料を取られても3000円ほど。

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完璧な山水尽くし。

動作に関してはAU-2200とAU-22が、電源投入時にポップアップノイズを生じる以外、全く問題ありません。

そんでもって、70'sサンスイですから、綺麗な音をしているし、発熱量は少ないし…と、メリットばかりです (*^▽^*)

しかも、この3台で (送料含めて) 8000~9000円くらい。

所有欲が満たされます (o´∀`o)



*ど~でもいいあとがき*
私のやっていることは日本政府と同じ事だとわかりました。爆
(例:景気が悪くなる→カネの流通量を増やす)
(例:医者が少ない→国家試験合格者数を増やす)

このワタクシ、この前までCDプレーヤーが枯渇状態でした。

しかし、DENONのDCD-970が修理完了したことを始め、にっぱーさんから支援物資をいただく、ジャンク確保の機種を修理する…など、ただ今、絶賛CDプレーヤーが溢れかえっています。核爆

アンプといい、CDプレーヤーといい、もうそろそろ大放出祭りが始まりそうですね~…( ̄。 ̄;)
半月ぶりの投稿というのに、画像もなくダラダラ書くだけ(笑)

私の持つNS-10MM。
ヤマハの傑作品と言われた、NS-10M (テンモニ) の源流を受け継ぐらしい。

…ということで、私のNS-10MMは「ミニテンモニ」と呼びましょう。
略して「ミニモニ」。爆

さて、アッシの「ミニモニ」は音レボリューションは起こしてくれるのでしょうか?(笑)

このSPについて思うことがありました。
「スピーカー自体に音色が無いなら、アンプの個性を活かすのでは?」と。

動作確認をかねて勉強 (作業) 部屋で使用しているALPINE/LUXMANのLV-103でドライブしました。
(これまではLEPYのLP-2024+でドライブ)


…狙い通りでした。
アンプの音をモロ反映してくれます。

しかし、なんか音が平面でフツーだなぁ?と思い、音量を上げました。
(うるさいくらいに。核爆)


なんじゃこりゃあ!? Σ( ゜Д゜)
以前と音の広がりが全く異なるぞ!
これがヤマハの実力なのだろうか…?
低音は利かないが、現状でバランスが良く、聴きやすい (*´∀`)

なるほど、ヤマハのスピーカー、こういうことか~♪(笑)
思わず微笑んでしまいます。
アンプの音質評価にはもってこいですね。

音量を上げすぎると、今度は騒がしいだけのSPになりました。
ランエボと同じで、最大トルク (適すると思われる音量) は低そうです。

ヤマハ、不思議。
…というか、シビアです(笑)

たしかに、鳴らすのが難しそうです。
CDプレーヤー1つのクセも再生してしまいます。
CDプレーヤーを取り替えただけで音が激変します。


これらから私が勝手に導いた結論でおま。
センモニはオーディオルームがそれなりの広さがある人に、テンモニは大きすぎず小さすぎずのオーヂオルームがある人に対して作られたのではないだろうか?

センモニ、当方も何度か聴いたことがありますが、感想としては2つのどちらかでした。
1:存在感の無く音が平面で面白味のない音。
2:艶かしい音。


音量を出さないと面白味のないスピーカーです。
ただ、音量を上げすぎるとダメダメなスピーカーに成り下がってしまいます。

まだまだ試行錯誤が続きそうです。
ヤマハの攻略は難しそうですが、面白そうですね (о´∀`о)
~今回の課題~
近況報告でおま。

~本編~
更新頻度が悪くなっているサマンサ、このお方。
春ですね、色々な出会いです。

当方にも様々な出会いがありました ( ´艸`)
ただ、精神的に少しナーバスになったのかなぁ?なんて思わないでもない、このお方。

それはさておき、この前の記事で書いたNS-10MMについての近況報告をしましょうか。
以前の記事「ちょ、待てよ」(笑)』参照。
↑青文字クリックでリンク先に飛びます。


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信州もやしが届いていまする。

おーぷん~♪


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…あ?

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小さくね?(核爆)

背後のSP-2002が大型スピーカーに見えるぞ ((´∀`*))ヶラヶラ

スピーカーがアンプより小さいなんて… (;´・ω・)

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NS-10M (テンモニ) と比べると、チャっちいなぁ… (;´Д`)



音出し~♪(*`艸´)ウシシシ

たしかに、クリアなヤマハトーンだわ。
間違いない。
ただ、音に深みはまるで無いな。核爆
そこは値段相応かぁ~ (;´Д`)

どーしよっかなぁ…。
モニター用とはいえ、アンプの動作確認用には勿体ないなぁ…。


…あ。


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これでエエか(笑)
重量も軽いので、カーテンのレールの上に乗せたところで、そう問題なし。
作業用 (勉強) 机の上に設置。

D-AMPでドライブ。

うーん… (゜-゜)



飽きるな。核爆


アンプの選定が悪いのだろうけど、なんだろ、音に味気ない。爆


…その内、ヤフオクに放り込むか… (;´・ω・)




*ど~でもいいあとがき*
とうとう、作業机のTA-F333ESLを退陣させました。
この機体、実家で眠るTA-F555ESLの部品取り用に購入した物だったなぁ… (´Д`)
たしか、6480円の60%OFFなので、2592円でハードオフから拾ってきた物 (…のハズ) だったか。

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(サイドウッドは取り外して、別途保管)

マイルドな音で、解像度やストレートさではD-AMPに惨敗して、パワーダイレクトの意味を問いたかった、この機体(笑)

マイルドな音とあり、レコードに関しては強かった。
ただ、コイツは放熱性が凄く、一緒に過ごす夏は本当に地獄だった。核爆

症状は、使用しているうちにノイズが大きくなるんだよなぁ。
スピーカーセレクタをいじると、一時的に消えるが、また発生する。核爆

直してもいいかなぁー?
…とりあえず、我が家のジャンクコーナーに保留。
こうして、機器は溜まっていくのであった…。