なんだかなーんもまとまんないから、15分で何か書きます(笑)。

何が出るかなぁ!

 

 

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火を付けるライター。

ライターは、「タバコに火を付けるモノ」です。

ビニール紐ってあるじゃないですか。

あれって、手ではちぎれないですよね。

私は、ライターを持っていたら、ライターで焼き切ります。

 

ほんだし。

ほんだしは、「水に入れて鰹だしを取るモノ」です。

お鍋を炊いた。

炊けた最後に少しだけほんだしを入れる。

そうすると鰹のいい香りが立ち、匂いでも料理を楽しめる。

私、料理はほとんどしませんが、この使い方を料理人さんから聞いたとき、感激したものです。

 

 

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本来の用途とは別の用途もある。

 

ライターやほんだしに限らず、他にもたくさんあると思います。

 

例えば、叱る。

 

相手に指摘して、注意を促す用途。

危険であることを伝えることで相手を守る用途。

叱ることで、自分の不全感を解消する用途。

自分の考え方や信念をさらに確固たるモノにするための用途。

環境を引き締める用途。

 

例えば、チョコパイ(目の前にあった(笑))。

 

甘いものを食べておいしいと感じる用途。

脳に糖分を送り、脳をリフレッシュさせる用途。

好きなモノを食べてココロをリフレッシュさせる用途。

みんなで食べてみんなと楽しく過ごす用途。

 

ぜーんぶアリです。

 

 

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大切なことが一点あります。

 

さまざまな用途は、すべての物事において存在し、それはできるだけ忘れないようにすることです。

 

「叱ることで、自分の不全感を解消する用途」を自覚しないまま叱ると、まずトラブルになります。

少なくとも人間関係にヒビが入ります。

 

とはいえ、頭に血が上ると、自分を棚にあげてしまうものですから。

何かを伝えるとき、自分を棚にあげてしまうものですから。

 

できるだけ、普段からメンタルを自覚しておくことが大切だと思います。

 

 

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おおう、もう15分かい。

 

まとまってんのか、この文章。役に立つのか?(笑)。