🐼ムフムフ♡
こんにちは~
いつもご覧頂き、ありがとうございます🙇
突然ですが、
本ブログをご覧の皆様は、
生まれつき心が綺麗だと
ムフムフ👼は、思っていますが...
ムフムフ👼は、入っていませんでした...😅
今回のテーマは、
愛の中にいるものは、
神の中におり、
神がその中にいる
なので...
その辺りのお話からです😊
ChatGPTによれば...
「愛の中にいるものは、神の中におり、神がその中にいる」という表現は、特に聖書の思想でよく語られる言葉で、「本当の愛を生きるとき、人は神聖なものと深くつながっている」という意味で解釈できます。
これは単なる恋愛感情ではなく、
- 思いやり
- 許し
- 慈悲
- 調和
- 見返りを求めない善意
のような“深い愛”を指すことが多いです。
たとえば、
- 誰かを助けようとするとき
- 怒りより理解を選ぶとき
- 人や自然を大切にするとき
- 自分自身を責め続けるのをやめるとき
その瞬間、人は「分離」ではなく「つながり」の感覚に近づきます。
宗教的には、
「神は愛そのものなので、愛の中に生きる者は神と一体である」
という意味になります。心理学的に見ると、
愛や感謝の感情は心を安定させ、恐れや孤独感を和らげ、人との結びつきを強めます。
つまり、“愛の状態”は人間をより調和的にする意識状態とも言えます。スピリチュアルな解釈では、
愛は波動を高め、「本来の自分」や「魂の性質」に戻る鍵だと考えられています。逆に、
- 憎しみ
- 強い執着
- 恐怖
- 絶え間ない比較
に支配されると、心は閉じ、世界との一体感を感じにくくなります。
この言葉が伝えたい核心は、
「神を外に探すだけでなく、愛を実践する中に神性が現れる」
ということだと解釈できます。
ということで...
神性が現れたことがないので、
本当の愛を実践したことがない...と思われる
ムフムフ👼とパンダ🐼ですが...😅
そもそも、神性を良く知らないので
まずは、そこからお勉強しなければ...
と考えながらも、猛暑日続きの今は、
やる気もない...![]()
そんな日々が今日も続く
ムフムフ👼とパンダ🐼です![]()
***************
今回は、天使付きさんへのメッセージです![]()
<---ここからが、本編です>
ある日、神様
は、天使
に、
一人の死にそうな女の魂を天国に連れて来るよう命じます。
しかし、その女は生まれたばかりの双子の女の子を
抱えており、しかも夫は死んでいました。
今、自分が死ぬと誰もこの子たちを育てる者がいないので、
天使
に魂を取らないでと嘆願します。
天使
は、かわいそうになって、
魂をとらずに天国に帰ってしまいます。
すると、神様
は怒り、その天使
に、
次の3つの言葉の意味が分かるまで、天に帰ってくるなと言います。
「人の中には何があるか。」
「人には何が与えられていないか。」
「人は何によって生きるか。」
女の魂は、神様
の所に行ってしまい、
天使
は、翼が折れて、地面に落ちてしまいました。
天使
は、冬の寒い中、裸で凍え、飢え、死ぬ寸前でした。
そこに、貧しい靴屋
が、そば
を通りかかります。
通り過ぎようとしましたが、かわいそう
になり、
靴屋
は、この男にコート
を着せて、自分の家に連れ帰りました。
靴屋の妻は、食うや食わずの生活の中、
夫が見ず知らずの男を連れてきて、初めは怒っていましたが、
やがて気を取り直して、男をもてなします。
天使
は、この夫妻に神様が宿っているのを見て取り、
最初の言葉の意味がわかります。
「人の中に愛がある」
天使
は、それから靴屋
の家に住み込んで働いていました。
1年経ったある日、地主の男
が来て、
1年たってもゆがまず、破れない長靴👢を依頼しに来ました。
しかし、その男の背後には、仲間の天使😇がいて、
今晩にも、魂が召されることが天使
にわかりましたが、
人には、そのことがわからないのです。
そして、天使
は、
2つめの言葉の意味がわかりました。
「人には、自分には何が必要なのかを、
知る力が与えられていない」
6年目に双子の女の子が、一人の女とともにやった来ました。
その女の子たちは6年前に死んだ、あの女の子供たちだったのです。
近所の女が、その女の子を引き取り育てていたのです。
そして、その女が他人の子供を見ながら胸いっぱいになって、涙をこぼしたとき、
天使
は、その女の中に生きた神を見つけて、
3つめの言葉の意味を理解しました。
「人は、だれでも自分自身のことを思いわずらうことによってではなく、
愛によって生きる。」
「死んだ母親は、自分の子供たちには、
なにが必要なのかを知る力が与えられていなかった。
金持ちは、長靴がもう必要ないことを知ることができなかった。
人間にされた自分が生き残ることができたのは、
自分で自分のことを考えたからでなく、
通りすがりの人とその妻に愛があったからだ。
みなしごが生き残ったのは、その子たちのことを考えたからでなく、
他人の女の心に愛があって、女の子たちを哀れんだからだ。
どんな人でも、生きているのは、自分で自分のことを考えるからでなく、
人々の中に愛があるからなのだ。
神は、人間が、離れ離れに生きることを望んでおられない。
だから、一人一人の人間が自分のためには
なにが必要なのかを、神は人間に教えてくださらなかった。
神が望んでおられるのは、人間が一緒に生きること だ。
人間が生きているのは、
自分のことに心を配っているからだというのは、
ただ人間がそう思い込んでいるだけに過ぎない。
「人間は、ただ愛によってのみ生きるのだ。
愛の中にいるものは、神の中におり、神がその中にいる。
なぜなら、神は、愛に他ならないからだ。」
天使
は、そういいながら、天に昇っていきました。
***************
🐼ムフムフ♡
ということで。。。
愛に生きる人の中には
神様がいらっしゃるけど、
その愛こそが神様でした...
的なお話でした![]()
天使付き
でもないし
本当の愛を知らない
ムフムフ👼とパンダ🐼には、
今一、ピンと来ないお話でしたが...
本当の愛の数だけ神様が必要なら、
一神教の皆様はどうすればいいのか...
実は、八百万の神々がいる日本にしか
本当の愛は育っていないのでは...
などと、どうでもいい話に
悩んでいるムフムフ👼とパンダ🐼です![]()
一神教と多神教の大きな違いは、「神をどう捉えるか」にあります。
一神教
「唯一絶対の神」が世界を創り、支配していると考えます。
代表例:
- キリスト教
- イスラム教
- ユダヤ教
特徴:
- 神は唯一で絶対的
- 宇宙や人間を創造した存在
- 善悪の基準を与える
- 他の神を基本的に認めない
- 神と人間の間には明確な区別がある
たとえば、キリスト教では「神は唯一」であり、全知全能の創造主として扱われます。
多神教
多くの神々が存在し、それぞれ役割を持つと考えます。
代表例:
- 神道
- ヒンドゥー教
- 古代ギリシャ神話
特徴:
- 神が多数存在する
- 自然や場所、現象にも神性を見出す
- 神にも個性や役割がある
- 他宗教の神とも共存しやすい
- 人間との距離が比較的近い
たとえば、神道では、山・川・太陽・祖先などにも「神(カミ)」が宿ると考えます。
天照大御神のような中心的存在もいますが、「唯一神」ではありません。感覚的な違い
簡単に言うと、
- 一神教
→ 「宇宙を統べる唯一の絶対者」- 多神教
→ 「世界のあらゆるものに神性が宿る」という違いがあります。
実際には完全に分かれていない
現実の宗教は、単純に二分できないことも多いです。
たとえば:
- ヒンドゥー教は多神教的ですが、「すべての神は究極的には一つ」と考える流派もあります。
- 仏教は、そもそも創造神を中心にしない宗教です。
- 神道と仏教は日本では長く共存してきました。
哲学的に見ると
一神教は「真理は一つ」という方向に向かいやすく、
多神教は「多様な価値観の共存」に向かいやすい傾向があります。ただし、どちらが優れているというより、
- 世界を統一的に見るか
- 多面的に見るか
という、世界観の違いと考えると分かりやすいです。
ということで...
多様な文化や考えを自然に受け入れるという
価値観や宗教観が今の日本人や日本社会を
創ってきたわけですが...
近年は、
日本人と違う価値観を持つ人が
増え過ぎて、色んな地域で、トラブルに
なって来ているようなので、
安いという理由で犯罪率が高い国の人や
学力や民度が著しく低い外国人を
日本に連れて来て、事実上の人身売買ビジネスで、
自分さえ良ければ、連れてきた人たちの
あとの事は知らない...的なやり口で
ぼろ儲けをしている勢力(岸田元首相とか)には
天罰が下ることを願ってやまない
ムフムフ👼とパンダ🐼です![]()
因みに、
ハーバード大学ジョージ・ボーハス教授の
研究によれば、移民を増やしていくと、
利益を得るのは、富裕層と移民
不利益を被るのは、一般大衆...
(寺や神社さんへの放火も増えている...らしい)
との報告もあるので、本ブログを
ご覧の皆様も富裕層側になれるように
頑張って下さいね😊(^○^)
(国は毎年50万人ずつ移民を増やすらしい👽)
僭越ながら、ムフムフ👼は1位です![]()
富裕層1番乗りさせて頂きます😂
またねー👋
ムフムフ👼は何とか、5位入賞です![]()
20220810






