JR東日本管内→鶴見線の扇町は猫の居る駅として隠れたスポットになってます。基本的に、土日は利用者も少ないせいか猫自体もあまり出て来ない様ですが、平日の特に夕方の帰宅時間帯ですと改札口周辺に7~8匹位は確実に居ます。はっきり言ってしまえば野良猫なのですが、人から餌を貰い慣れてる為、かなり人慣れしてます。ややもすれば抱っこも可能かも?但し、列車の本数は限られますので良くお調べの上でご利用下さる様お願いします。猫好きの方達には強くお勧めします。
特に判決等を見聞きするに付け思うのですが、日本の法律は加害者の更生に重きを置く余りに被害者の心情等を軽視してる様な気がしてなりません。確かに加害者更生もある意味重要ではありますが、それ以上に被害者の心&身体のケアも重要視されるべきだと思います。現状、日本の法律は性善説に基づき作られた様ですが最早、それでは片付けられない事態になってるのでは無いのでしょうか?率直な意見として特に凶悪犯については諸外国の様に懲役刑の細分化(終身刑を含む)、死刑制度のあり方も議論の必要ありだと思います。例えば今回、道交法でも更に飲酒運転の厳罰化がなされた様ですが、酒を飲んでハンドルを握る事自体が必意の殺人ではないでしょうか?仮に裁判員の身内が被害者になった場合、本当に心から許す事が出来るでしょうか?私の率直な意見としては法律の再整備をして、被害者の身心共々のケアに繋がれば良いのではないかと思います。
駅前ビルに車、2人重軽傷=「ブレーキと間違えた」-警視庁

さらなる高齢化社会を迎える事を考えれば異常な状態や操作を打ち消す様な安全装置の開発が必要だと思います。買物難民、病院通い等を考えれば車は必需品だし、単純に免許を取り上げるのも暴挙になるし、後は官民一体となっての取り組みを期待するだけなのですが…。