
秀吉が近親者から配下の者など約1300名を従え花見をしたことで有名です


天気予報はまたも雨・・・
でしたが、晴れ女パワーで雨はなんとかやみました
そしてこの日は貝合わせの絵付師でもある父と家族も一緒に行きました

やはり絵を描く者としては魅力的な風景であったようです・・・
本当にとてもきれいでした。桜に酔うとはこのこと・・


曇りだったので写真がキレイに撮れていないのが残念

しかし、そんなお天気もかかわらず、すごい人でした

また、醍醐寺の名の由来は、深い味わいを表す「醍醐味」という言葉からきているという。
「上醍醐」「下醍醐」を味わってからこそ本当の醍醐味、というものなんだそうですが、上醍醐は少し斜面があったので五重塔までで引き返したのでした・・・

中央の青い服が貝合わせの絵付けをしている高田烈でございます

醍醐の桜にパワーをもらい、一層の創作意欲が湧いたのでした・・
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