北京市内で働く湖南省出身の男性が自作した「卵の形をした移動住宅」(2010年 ロイター/Peta
中国の北京市内で働く湖南省出身の男性(24)が、北京の家賃は高過ぎて支払えないとして「卵の形をした移動住宅」を自作し、その中で生活している。
地元メディアによると、Dai Haifeiさんの移動住宅は、竹、棒鋼、木材チップや植物の種などを詰めた袋、断熱材や防水材を使って作られており、製作にかかった費用は6427元(約9万円)。上部には、太陽電池パネルも1枚取り付けられている。
自動車1台分ほどのスペースの住宅の中には、ベッドや電球のほか、生活に必要な備品が所狭しと置かれていた。(ロイター)
転載 http://sankei.jp.msn.com/world/china/101206/chn1012061855004-n1.htm



美的センスにあふれてますね。もうちょっとこるとドラゴンボールのブウの家のようで素敵。
家つながりでもう一つ。ガラパイアで冷戦時代のロシアの核シェルターが博物館になった記事がありました。ある意味いい博物館だと思いません?このままずっと博物館でいてほしいです
地下鉄環状線タガンスカヤ駅から徒歩10分 冷戦博物館↓

なんでもスイスは核シェルターの保有率が100%以上なんだとか。
核の汚染は2週間たつと外にでてもいいレベルになるそうなので、その2週間をシェルターで過ごせればいいそうです。
地元メディアによると、Dai Haifeiさんの移動住宅は、竹、棒鋼、木材チップや植物の種などを詰めた袋、断熱材や防水材を使って作られており、製作にかかった費用は6427元(約9万円)。上部には、太陽電池パネルも1枚取り付けられている。
自動車1台分ほどのスペースの住宅の中には、ベッドや電球のほか、生活に必要な備品が所狭しと置かれていた。(ロイター)
転載 http://sankei.jp.msn.com/world/china/101206/chn1012061855004-n1.htm



美的センスにあふれてますね。もうちょっとこるとドラゴンボールのブウの家のようで素敵。
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なんでもスイスは核シェルターの保有率が100%以上なんだとか。
核の汚染は2週間たつと外にでてもいいレベルになるそうなので、その2週間をシェルターで過ごせればいいそうです。




