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DVD  9番目の奇妙な人形 その他







 

[見どころ]
2005年の第78回アカデミー賞で短編アニメーション部門にノミネートされた11分の作品『9』を長編化した、新感覚アニメーション。プロデューサーとして全面的にバックアップしたのは、短編の『9』を前に「これまでの人生で見た映像の中で、最高の11分間だった」とコメントしたというティム・バートン監督(『チャーリーとチョコレート工場』『アリス・イン・ワンダーランド』)。監督は、短編『9』と同じく新星シェーン・アッカー。ティム・バートン作品に通じるダークでファンタジックな世界観、オリジナリティあふれるキャラクター、エキサイティングなアクションシークエンスが、見るものを圧倒する。


[ストーリー]
人類が滅亡してしまった未来の世界。古びた研究室の片隅で目を覚ましたのは、麻布を縫い合わせて作られた人形。腹部には大きなジッパーがついており、背中には数字が描かれている。見渡す限りの廃墟が広がる中、小さな麻の人形たちは、破壊兵器と化した機械との戦いを続けていく。しかしある時、“ザ・マシーン”と呼ばれる最強の世界が目覚めてしまう。人類は何故滅びたのか? 僕は何のために生まれたのか? 自分はいったい誰なのか? 戦いの中で謎が次第に明らかになっていき、未だ見ぬ黙示録が幕を開ける……。


引用→http://www.moviecollection.jp/movie/detail.html?p=831


元のショートフィルム↓



音楽がいいすね。何も語らない分想像力を使い映画とはまた違う楽しみ方ができるなあと思いました


映画の感想→完成度の高さはもちろん、とにかく7の登場シーンがかっこよすぎて笑ってしまいましたw

     なんだろう、かぶり物といい少しもののけ姫のサンのようでもある。

     ストーリは複雑化していなくわかりやすいです、ダークファンタジーまっしぐら。

     個人的に小ネタが面白かったです。メカなりの麻薬とか、帽子の内側とか・・・


その他かりたもの


洋画→現実でも付き合っているテイラーのお二人がでているバレンタインデー。これはラブアクチュアリー好きだったら好きだと思います。


バラエティ→マネージャー岡本怒る!?総集編



面白かった!

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 9 笑神降臨伝!傑作トーク集!! [DVD]/ダウンタウン

¥6,800
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我々は有吉を訴える↓





有吉の最低ぶりがみれます。テレビだけ見てると毒舌だけど着眼点が鋭い本当は礼儀正しい人のイメージしかありませんでしたが、これみるとどこまでガチなのか分からないぐらい最低人間です笑 やらせだとしても凄い。









我々は有吉を訴える ~謎のヒッチハイク全記録~ [DVD]/有吉弘行

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BendDesk

lenojesca






ゲームは下をみないといけないので難しくなる予感がしますね。でもその分時間間隔が鍛えられるかもしれません。DVDもみれるなら、私はディープブルーかオーシャンズを流します。


WikiLeaks ウィキリークスの機密データ格納地下施設

lenojesca

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スウェーデンにある近未来的なデータ保管室。そもそもwikileaksとはなんなのか?

wiki転載 WikiLeaks(ウィキリークス)は、匿名により政府、企業、宗教などに関する機密情報を公開するウェブサイトの一つ。



ではサイトにいくにはどうしたらいいか wikileaks 別名 で検索すると別名を発見することはできますが、私はたどり着けなかったというか、最近ウイルスにやられて復活はしたものの冷や汗かいたので途中で断念しました。

簡単に言うと"内部告発サイト"イラク戦争のアメリカ軍民間殺傷事件はこのサイトから明るみにでたらしいです

ただ2日前こんなニュースがでてたみたいなので検索はしないほうがよさそうです・・・^^;





WikiLeaksめぐる攻撃、サイバー戦争の様相に
「反WikiLeaks」とみなされたWebサイトが攻撃を受け、相次いでダウンした。WikiLeaksウイルスも出現し、「サイバー戦争に近い様相」とSophosは言う。
[鈴木聖子,ITmedia]2010年12月09日 17時06分 更新


 告発サイト「WikiLeaks」の創設者ジュリアン・アサンジ氏が逮捕されたことを受け、スウェーデン検察局やクレジットカード大手MasterCardなどのWebサイトが8日、相次いでサイバー攻撃を受けてダウンした。これとは別に、WikiLeaksをかたる新種のウイルスも出現している。セキュリティ各社がブログなどで伝えた。

 米セキュリティ機関SANS Internet Storm Centerや英セキュリティ企業Sophosによると、攻撃を受けているのは「反WikiLeaks」とみなされたWebサイトで、攻撃側が自発的な参加者を募っているとのうわさもあるという。

 報道によると、アサンジ氏の逮捕状を請求したスウェーデン検察局のWebサイトは、サービス妨害(DDoS)とみられる攻撃を受けて一時ダウンした。

 MasterCardのWebサイトがダウンした事件では、「Operation Payback」を名乗る集団が攻撃を仕掛けたと公言しているという。同社がWikiLeaksとの取引停止を発表したことに対する報復と見られ、クレジットカードの決済処理に使われるSecureCodeサービスにも障害が出ているという。

 こうした事態についてSophosは、言論の自由を訴える側と情報リークの危険性を訴える側が対立し、「前例のないサイバー戦争に近い様相を呈している」と指摘した。事態収拾にはまだほど遠いとの見方を示している。

 一方、米Symantecによれば、新種のウイルスは政府機関を狙った標的型攻撃で浮上した。この攻撃では「WikiLeaks.pdf」という名称のファイルを添付したメールが届き、関連情報の提供に見せかけて、ユーザーがファイルを開くように仕向けてある。しかしこのPDFには暗号化された実行可能ファイルが仕込んであり、ファイルを開くと実行されてしまうという。

 これとは別に、WikiLeaksからメールが届いたように見せかけて悪質なWebサイトに誘導し、マルウェアに感染させようとする手口も出回っているという

転載→http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1012/09/news069.html



サイバー戦争の激化でオランダの16歳の少年がハッキングで逮捕のニュースもでてきました。