50半ばのインド人のムライさんが30年かけてつくりあげた森
今では100種以上の生物が住み、生態系も豊かになっているようです
以前kotobbaという雑誌でかかれていた”前向きなエコ”
節制、我慢、買わないというのが一般的なエコのイメージですが、技術が発展したいまこそクリエイティブなエコもあるはずという新しい考え方でした
この場合木がどうすれば育っていくのか、農業や天候、薬?の使用はわかりませんがそういった知識があったからこそ育った森
生活を退行させればエコになりますが、それ以外の生み出すというエコもあるということです
これもその一つ、だと感じます
口でいうのは容易いですが、本当に素晴らしい