映画 ザ・トワイライト・サーガ:ブレイキング・ドーン
ついに劇場へみにいったトワイライトシリーズ
面白かった!
トワイライトシリーズは結局全部みてしまっている
1作目、2作目までは完全にネタ映画だったのに前回の3作目はハリポタ並。むしろハリポタより話がわかりやすく面白い
そして今回の最終前編 劇場でみてよかったと思える緊迫感。映像の美麗さ。サラウンドの活用!
1作目のトワイライト初恋の時は題名でぶぶっwww
吸血鬼って日光にあたったら蒸発しちゃうんじゃないの?
逆にキラキラしてるがな、げほお!!!(@_@)
ぶっ( ゚Д゚)どこのべたな少女漫画だし!
とかなり違う意味で楽しんでましたが、今となってはごめんなさいです
今回の映画は男性もかなりはらはら楽しめますよ、絶対に。まあ、アクションもですが、それ以外の面で・・・
以下ネタばれ感想↓
結婚するのに不安そうなベラ
しかし結婚式は無事終わる
ずっと自分に片思いをしていたジェイコブに
「ハネムーン中に苦しみたくない(人間のままエドワードと○○するね!)」
といい
「死ぬぞーーーー」
と切れられる
ベラむっごwwww
とここでにやにやが始まる
ハネムーン中
ベラの体を時折盗み見るエドワードのカット多すぎww完全におっさんwww
力強いからベラを傷つけないように一度したあとはしないようにする紳士発揮。さすが草食派の吸血鬼、自制心ぱねえ。
ベラ14日で妊娠
エドワード驚愕。やっべえええええって顔をする。
はらませちゃった感が現実のそれにも当てはまる気がしてぶっは、男の心境wとなった
とりあえず帰って来いといわれ
帰りの支度をするのだが、ここで無駄に吸血鬼能力、超スピードをつかうwwwwこの映画のみせばww
そしてなぜか掃除のおばさんがエドワードにこの悪魔!といい
妊娠したベラの体を触りだす
しばらく触った後
「死ぬよ(キッパリ)」
むっごwwwww
まあ妊娠して帰ってからはシリアス展開になり(今までもシリアスですが汗)
ジェイコブッて本当に絶望的な片思いなのになんていい奴なんだとほろっときたり
狼かっこいいや
子供ができた時の女性と男性の感じ方を吸血鬼人間にとらわれずより身近に感じられるテーマ性になっていたため異世界というよりかは異世界を通じて考えさせてくれたストーリでした
しかし
いざ出産の時
先生いねえ----
しかも立会人が夫&自分のことが好きなジェイコブ
帝王切開&夫が歯で腹をきる
とかなり壮絶なものとなっていたのでトラウマになってしまう人もあるいはいるかもしれませんね
この映画はどのシーンをとっても美に対するこだわりを感じられるので、みていて飽きないです
ジェイコブの決心と揺れる決断は最後納得できたものとなりました。私的には
ベラがめざめてエンドロール。憎い終わりかただね
皆が目覚めを感じ取るシーンは完璧