米国戦争屋とは | tellvesper

米国戦争屋とは

米国戦争屋とは、

デビッドRFが実権を握るRF財閥を頂点に形成されてきた米国の軍産複合体を指し、米国の軍産政官学に広く分布する米国覇権主義者で構成される。戦後日本は、米国戦争屋によってもっぱらステルス支配されてきた。米国寡頭勢力を構成する米国覇権主義者には他に銀行屋がいて、彼らは国際金融資本や米国中央銀行FRBを支配しているが、戦争屋に比べて、日本支配への執着心が薄い。なお、戦争屋ボス・デビッドRFは、軍産複合体に加えて、金融機関も所有している。彼は元々、チェイス・マンハッタン銀行(現・JPモルガン・チェイス)頭取経歴の銀行家の顔ももっている。ところが2010年6月に、95歳を迎えて、デビッドRFの健康状態が悪化、米戦争屋覇権が、デビッドの甥・ジェイRFに移りつつあるとみられている。つまり、米戦争屋覇権は、D系からJ系に移る可能性が高まっている。

オバマ米民主党政権は、これまで米国主流であったデビッド率いるD系戦争屋(共和党系)というより、どちらかといえば米民主党上院議員・ジェイRF率いる銀行屋系に属しているが、D系戦争屋の謀略部隊から常時、監視を受けてきた。そのため、オバマ政権がD系戦争屋の意図に逆らうと、必ず何らかの妨害工作が行われ、その証拠はいくつも観察できる。しかしながら、米戦争屋覇権がD系からJ系に移れば、オバマ政権は実質的に、晴れて米国覇権全体を掌握できることになる。そうなれば、J系戦争屋の対日戦略は大きく変化する可能性が高い。

 なお、日本において、ジェイRFとの太いパイプをもつのは、小沢氏やトヨタなど、一部に限られる。


所業の一部↓



JFK暗殺と9.11作戦の関する筆者の見解、それは、戦争屋謀略部隊の関与疑惑です。彼らは米国覇権のみならず、世界覇権を握ってきましたので、これまで、彼らの謀略が公式に暴露されることは決してありませんでした。これらの事件は、戦争屋覇権が続く限り、永遠に疑惑のままです。日本においても、日航機御巣鷹山墜落事件、えひめ丸撃沈事件、イージス艦・愛宕漁船衝突事件、ホルムズ海峡大型タンカーテロ被爆事件、韓国における哨戒艦・天安沈没事件など、戦争屋謀略部隊の関与疑惑が決して消えません。その他、戦後のどさくさで起きた国鉄三大事件、そして、戦争屋に不都合な日本人政治家は必ず、何らかの不幸な目に遭っている疑惑など、大小、多くの疑惑が脳裏をよぎります。

 このように、数々の疑惑が存在するのに、どれひとつ、疑惑が解明されていません。

 その中で、ベトナム戦争トリガーのトンキン湾事件(1964年)のみ、戦争屋の自作自演であったことが、71年、公式に暴露されています。これは、内部関係者のリークによります。


転載http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/17652041.html