富士山好きの私が某ソフト会社に新卒として入社後、死の淵に追いやられるほどのパワハラを受け、退職した話です。

パワハラをしてきたのは所属長(課長)と女性のリーダー(Lです。

真実を闇に葬ってはならないという気持ちから、ありのままの真実を書きます。

 

前からの続き

3月半ば、地点Hに同じサイトを構築する部所に配属されているパートナー企業の方と2人で異動となりました。異動先には自分と同じく6月に地点Iの同じサイトを構築する部所に配属となり、先に地点Hに異動となった同期がいました。その異動先の自分の上司となる男性のリーダー(L)がまた酷い人でした。その人は元々自分と同じ地点Iに勤務していましたが、先に地点Hに異動していました。

地点Hk8の駅からは近いのですが、私が乗る路線の駅(エイトプリンス)からは遠いところにあります。

その男性のリーダー(L)は、自分が家が遠いからと言って10時出社しているのにも関わらず会社の規定では9時出社なので(富士山好きの私が入社した某ソフト会社の所定労働時間は9:0017:30)、社員は9時出社しろと言う全くおもしろくない、鏡を見たらどうなんだと思う冗談を言うクソ人間でした。私も家から地点Hまで1時間30分以上かかり遠いのですが、我慢して9時出社を続けました。

しかし、そんな転勤もわずか半月で終わり入社2年目の4月より再び地点Iのサイトを構築する部所に戻され、再び社内失業者状態となりました。そして戻ってすぐ事件が起きました。

後に続く