【ファミコン 0004】五目ならべ 連珠
8月27日 五目ならべ 連珠(任天堂、192K、4,500円)★
4作目は五目ならべ
定番テーブルゲームですね
五目ならべ 連珠(ごもく - れんじゅ)は、任天堂より1983年8月27日に発売されたファミリーコンピュータ用ソフト。日本でのみ発売されているそうです。
なんかあんまり書くことないから・・・
動物の森で実は登場するらしいよw
↓
まぁドンキーコングもあるみたいだけどね
書くことないから乗せました・・・
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【ファミコン 0003】ポパイ
7月15日 ポパイ(任天堂、192K、4,500円)
3作目はポパーイ
ナイナイの岡村思い出した・・・
『ポパイ』(POPEYE)は、任天堂から発売されたゲームソフトおよびアーケードゲームである。1982年にアーケードゲームで登場し、その後1983年7月15日にファミリーコンピュータの同時発売ソフトとして発売された。『ポパイ』を題材としたアクションゲーム。
ブルートによく泣かされました(´;ω;`)
ファミコンのゲームって無限ループ多いよね。。。
そこがまたやりこみ要素なのだろうが
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【ファミコン 0002】ドンキーコングJr.
7月15日 ドンキーコングJr.(任天堂、192K、4,500円)★
『ドンキーコングJr』( - ジュニア)は、1982年に任天堂から発売されたアーケードゲームである。1983年には『ドンキーコング』とともにファミリーコンピュータに移植された。2006年12月2日からWiiのバーチャルコンソールで配信されている。
マリオによって檻に幽閉されたドンキーコングを、息子のドンキーコングJrが助けに向かう、一画面固定アクションゲーム。
4面を1周として構成されており、4面をクリアすると難易度が上がった1面からまた始まるループ制。ファミリーコンピュータに移植される際に1面カットされた前作『ドンキーコング』とは異なり、こちらはファミリーコンピュータ版の場合も4面構成である。
マリオ悪役www
これおもしろかったなー
アーケード版で初めてマリオの名前が出たゲームである。
だってさ、マリオ初登場はここだったんだね
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