6時半に北新地で先輩と待ち合わせ。
この先輩、実はあまり北新地を知らない。
どちらかと言うと南で良く飲んでる。
1軒目 圓石本店で食事。
医食同源
30代~60代
前菜一品目
前菜二品目
ニンニク、タマネギ、豚肉を炒め
二種類のスープ、具材を入れ出来上がり
この後はラーメン、デザート。
先輩「おまえ最近北新地でブイブイいわしてるらしいな
」
私 「ブイブイって
」
(何がブイブイやねんっと思いながら)
先輩「どこかええ店連れて行ってくれや
」
私 「どんな感じの店がいいですか
」
先輩「北新地はやっぱりクラブやろ
」
私 「派手系それとも正当派
」
先輩「正当派のクラブがええな!」
私 「じゃあ ○○行きましょ」
ってな訳で私の大好きなクラブへ
2軒目 クラブ
先輩「ええ店やん
」
私 「でしょ
」
担当ホステスとオーナー紹介し、楽しく飲んでると
先輩の携帯に着信
話辛いようで外に出る先輩。
10分で戻って来るなり私に耳打ち
先輩「南のホステスから暇やから来てほしいねんって
言われてん」
私 「もちろん断ったんでしょ
」
先輩「・・・」
私 「断ったんでしょ
」
先輩「行くって言うてもーてん」
私 「・・・」
先輩「11時までには戻ってくるから、どっか行っといて」
私 「絶対戻って来ないでしょ
」
先輩「後で
入れるわ
」
私 「期待せず待ってます
」
その後すぐ先輩は南に向かった。
時間は9時半
絶対に戻って来ないと思いつつも年功序列の付き合い。
気長に待つ事に。
私もチェックし、ラウンジに移動する。
3軒目 ラウンジ
この店、私のブログの読者のお店。
来週オーナーママの誕生日、連絡をもらっていたが
来週は行けないのでこの日行く事にした。
店内は満席、カウンター席しか空いてなく案内される。
クラブのホステスに見送りで着いて来てもらってたので
一緒にカウンターに座る。
時間も余りになかったので、krugを抜いてオーナーママの
誕生日を祝い30分程で店を出た。
クラブホステスを店の前まで送り時計を見るともう10時半
あまりウロウロしてるとどこかの黒服に捕まるのでうつむき
加減の早歩きで、通りの外れへ行き先輩に
する。
出ない

やっぱりと思い、じゃあ帰ろうと御堂筋に向かう。
信号を渡ればいつもタクシーを拾う所。
信号待ちをしてると
着信
先輩からである。
先輩「すまんすまん
店の中やから鳴ってるん気付かなかったわ
」
私 「戻って来るんですか
」
先輩「もうチェックするから11時半過ぎに北新地に
行くわ
タク乗る時また
するからどっかで
時間潰しといて
」
私 「分かりました
」
時間は11時前
どこに行こうと携帯からあるラウンジに電話する
暇との事なんでここで時間を潰そうと店に行く事に。
4軒目 ラウンジ
待ち合わせで後でもう一人くるかもと言い席に座る。
金曜日なのに珍しく暇である。
見慣れないホステスもたくさん入店してるようで
私一人に6人のホステスが着く。
アホな話で盛り上がり、時計を見ると12時前。
先輩からの連絡はない。
南で楽しんでいるのだろう。
なんか振り回された1日だったんで12時と同時ににチェック。
後ろ髪を引かれながらも「またゆっくり来るわ」と残し店を出る。
もう絶対に帰ろうと思い先輩にメールで帰る旨を伝える。
その後、本通りを御堂筋に向かい歩いていると
ゴルフ仲間のスナックのマスターに出くわす
相手に切り出される前に私から「行きますわ
」
って私はなんて人が良いのだろう
マスターと上通りを歩いて店に向かってると
一軒目のクラブの担当ホステスとバッタリ会う
5軒目 スナック
結局ホステスも一緒に行く事になり、1時間ほど飲んで
帰路に着いた。
疲れた一日であった
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この先輩、実はあまり北新地を知らない。
どちらかと言うと南で良く飲んでる。
1軒目 圓石本店で食事。
医食同源
30代~60代
前菜一品目
前菜二品目
ニンニク、タマネギ、豚肉を炒め
二種類のスープ、具材を入れ出来上がり
この後はラーメン、デザート。
先輩「おまえ最近北新地でブイブイいわしてるらしいな
」私 「ブイブイって
」(何がブイブイやねんっと思いながら)
先輩「どこかええ店連れて行ってくれや
」私 「どんな感じの店がいいですか
」先輩「北新地はやっぱりクラブやろ
」私 「派手系それとも正当派
」先輩「正当派のクラブがええな!」
私 「じゃあ ○○行きましょ」
ってな訳で私の大好きなクラブへ
2軒目 クラブ
先輩「ええ店やん

」私 「でしょ
」担当ホステスとオーナー紹介し、楽しく飲んでると
先輩の携帯に着信

話辛いようで外に出る先輩。
10分で戻って来るなり私に耳打ち

先輩「南のホステスから暇やから来てほしいねんって
言われてん」
私 「もちろん断ったんでしょ
」先輩「・・・」
私 「断ったんでしょ
」先輩「行くって言うてもーてん」
私 「・・・」
先輩「11時までには戻ってくるから、どっか行っといて」
私 「絶対戻って来ないでしょ
」先輩「後で
入れるわ
」私 「期待せず待ってます
」その後すぐ先輩は南に向かった。
時間は9時半

絶対に戻って来ないと思いつつも年功序列の付き合い。
気長に待つ事に。
私もチェックし、ラウンジに移動する。
3軒目 ラウンジ
この店、私のブログの読者のお店。
来週オーナーママの誕生日、連絡をもらっていたが
来週は行けないのでこの日行く事にした。
店内は満席、カウンター席しか空いてなく案内される。
クラブのホステスに見送りで着いて来てもらってたので
一緒にカウンターに座る。
時間も余りになかったので、krugを抜いてオーナーママの
誕生日を祝い30分程で店を出た。
クラブホステスを店の前まで送り時計を見るともう10時半

あまりウロウロしてるとどこかの黒服に捕まるのでうつむき
加減の早歩きで、通りの外れへ行き先輩に
する。出ない


やっぱりと思い、じゃあ帰ろうと御堂筋に向かう。
信号を渡ればいつもタクシーを拾う所。
信号待ちをしてると
着信

先輩からである。
先輩「すまんすまん

店の中やから鳴ってるん気付かなかったわ
」私 「戻って来るんですか
」先輩「もうチェックするから11時半過ぎに北新地に
行くわ
タク乗る時また
するからどっかで時間潰しといて
」私 「分かりました
」時間は11時前

どこに行こうと携帯からあるラウンジに電話する

暇との事なんでここで時間を潰そうと店に行く事に。
4軒目 ラウンジ
待ち合わせで後でもう一人くるかもと言い席に座る。
金曜日なのに珍しく暇である。
見慣れないホステスもたくさん入店してるようで
私一人に6人のホステスが着く。
アホな話で盛り上がり、時計を見ると12時前。
先輩からの連絡はない。
南で楽しんでいるのだろう。
なんか振り回された1日だったんで12時と同時ににチェック。
後ろ髪を引かれながらも「またゆっくり来るわ」と残し店を出る。
もう絶対に帰ろうと思い先輩にメールで帰る旨を伝える。
その後、本通りを御堂筋に向かい歩いていると
ゴルフ仲間のスナックのマスターに出くわす

相手に切り出される前に私から「行きますわ
」って私はなんて人が良いのだろう

マスターと上通りを歩いて店に向かってると
一軒目のクラブの担当ホステスとバッタリ会う

5軒目 スナック
結局ホステスも一緒に行く事になり、1時間ほど飲んで
帰路に着いた。
疲れた一日であった

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