クライアントと別れた時間が8時過ぎ。
帰ろうかと思ったが、無性に北新地が恋しくなっている。
クライアントと食事中にバイブにしてた携帯が何度か鳴っていたのでメールを見るとクラブホステスからの営業メールが数軒。全然気持ちが動かない。
最後のメールを開くと、暫く行ってない店のホステスからメールが入っていた。
内容は「久しぶりに会いたいし来て~
」
シンプル
少し心が動く
しかしもう9時過ぎだしメールで「また行くわ」と返信入れると
速攻電話が。
そのホステスである。
私「久しぶりやな、こんな時間やのに電話大丈夫なんか?」
ホステス「めっちゃ暇やし大丈夫!」
私「暇なんか?で来いってか?」
ホステス「久しぶりやから会いたいねん
」
彼女はほとんど営業してこないホステスだが、最近彼氏が出来た事とその彼氏にベッタリである事を他のホステスから聞いていたので
私「営業か?俺に言わんと彼氏に来てもらえや」
ホステス「○○○さんに会いたいねん」
私「俺に会いたいんじゃなくて福沢諭吉に会いたいんやろ?」
ホステス「オモロ~イ~、ほんま来てほしいねん
」
ちょうど北新地に出ようと思っていたのでこれはタイミングだと判断し
私「今南やから20分ほどで北新地着くから○○○まで迎えに来てくれや」
ホステス「了解!」
その後、タクシーに乗り北新地へ
途中相棒にメールを入れてみる。
会食で10時過ぎには合流出来そうとの返信が。
すべてタイミングがいい
北新地のゴルフ仲間のスナックで待ち合わせしたので、タクシーから歩きで店に向かう途中に彼女と会う。髪型も変わっていて、男が出来たと分かるくらい変貌している。フェロモンオーラのあるホステスなんで、男が出来ると変貌するのだろう。
待ち合わせの店に入り暫くすると相棒も合流。
暫く話し、彼女の店に移動。
時間は10時、店はガラガラである。
半年以上ぶりなのでホステスも見た事ない子たちが多い。
結局、また食事に連れて行く約束をし、1時間ほどで次の店に移動。
この週、周年のクラブである。
何度かメールをもらってたが、同伴じゃなく予約も入れずに行って驚かそうと思い先程のホステスも一緒に行く事に。
さすが周年、満席である。
狭い席と端じゃないと嫌なのをしっている黒服が、席をすぐ用意するとのことで角の広い席を用意してくれた。担当のホステスと先程のホステスも何度か顔合わせしているのでシャンパンを頼み、お祝いの乾杯をして30分弱で次の店に移動。
そこで先程のホステスと別れ、この日どうしても会いたいホステスの店へ電話を入れる。
私「忙しい?」
彼女「暇やで~」
私「後5分で行くわ」
彼女「了解」
これまたタイミングがいい。
今日は思い通りに事が運ぶ。
彼女の店に到着。
時間12時過ぎ、さすがに2組ほどだけで、私たちの席にはママ、チーママ、ホステス6人ほどそして今日どうしても会いたかったホステスが席につく。
ご機嫌な私、シャンパンを頼みまたみんなで「今日の日に乾杯」
ここまで来るともう止まらない。
その後この店のホステス3人と私と相棒とでアフターへ。
アフターの店に到着、時間は2時。
さすがに平日なので1組しか客はいない。
ママが私にシャンパンのお強請りしてくる。
なぜかこの店のママのお強請りは許せてしまう。
この店では1日最高9本抜いた事、そしてこの店での売上No:1が私であるのでシャンパン3本抜くと店からさらにもう1本サービスする契約を今年から行っている。もちろんこんな契約は私だけであろう。
結局この日は4本シャンパンを飲み、歌い騒ぎ、帰路に着いた。
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帰ろうかと思ったが、無性に北新地が恋しくなっている。
クライアントと食事中にバイブにしてた携帯が何度か鳴っていたのでメールを見るとクラブホステスからの営業メールが数軒。全然気持ちが動かない。
最後のメールを開くと、暫く行ってない店のホステスからメールが入っていた。
内容は「久しぶりに会いたいし来て~
」シンプル

少し心が動く

しかしもう9時過ぎだしメールで「また行くわ」と返信入れると
速攻電話が。
そのホステスである。
私「久しぶりやな、こんな時間やのに電話大丈夫なんか?」
ホステス「めっちゃ暇やし大丈夫!」
私「暇なんか?で来いってか?」
ホステス「久しぶりやから会いたいねん
」彼女はほとんど営業してこないホステスだが、最近彼氏が出来た事とその彼氏にベッタリである事を他のホステスから聞いていたので
私「営業か?俺に言わんと彼氏に来てもらえや」
ホステス「○○○さんに会いたいねん」
私「俺に会いたいんじゃなくて福沢諭吉に会いたいんやろ?」
ホステス「オモロ~イ~、ほんま来てほしいねん
」ちょうど北新地に出ようと思っていたのでこれはタイミングだと判断し
私「今南やから20分ほどで北新地着くから○○○まで迎えに来てくれや」
ホステス「了解!」
その後、タクシーに乗り北新地へ
途中相棒にメールを入れてみる。
会食で10時過ぎには合流出来そうとの返信が。
すべてタイミングがいい

北新地のゴルフ仲間のスナックで待ち合わせしたので、タクシーから歩きで店に向かう途中に彼女と会う。髪型も変わっていて、男が出来たと分かるくらい変貌している。フェロモンオーラのあるホステスなんで、男が出来ると変貌するのだろう。
待ち合わせの店に入り暫くすると相棒も合流。
暫く話し、彼女の店に移動。
時間は10時、店はガラガラである。
半年以上ぶりなのでホステスも見た事ない子たちが多い。
結局、また食事に連れて行く約束をし、1時間ほどで次の店に移動。
この週、周年のクラブである。
何度かメールをもらってたが、同伴じゃなく予約も入れずに行って驚かそうと思い先程のホステスも一緒に行く事に。
さすが周年、満席である。
狭い席と端じゃないと嫌なのをしっている黒服が、席をすぐ用意するとのことで角の広い席を用意してくれた。担当のホステスと先程のホステスも何度か顔合わせしているのでシャンパンを頼み、お祝いの乾杯をして30分弱で次の店に移動。
そこで先程のホステスと別れ、この日どうしても会いたいホステスの店へ電話を入れる。
私「忙しい?」
彼女「暇やで~」
私「後5分で行くわ」
彼女「了解」
これまたタイミングがいい。
今日は思い通りに事が運ぶ。
彼女の店に到着。
時間12時過ぎ、さすがに2組ほどだけで、私たちの席にはママ、チーママ、ホステス6人ほどそして今日どうしても会いたかったホステスが席につく。
ご機嫌な私、シャンパンを頼みまたみんなで「今日の日に乾杯」
ここまで来るともう止まらない。
その後この店のホステス3人と私と相棒とでアフターへ。
アフターの店に到着、時間は2時。
さすがに平日なので1組しか客はいない。
ママが私にシャンパンのお強請りしてくる。
なぜかこの店のママのお強請りは許せてしまう。
この店では1日最高9本抜いた事、そしてこの店での売上No:1が私であるのでシャンパン3本抜くと店からさらにもう1本サービスする契約を今年から行っている。もちろんこんな契約は私だけであろう。
結局この日は4本シャンパンを飲み、歌い騒ぎ、帰路に着いた。
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