ようやくボルトが今大会金メダルを獲得しました\(^o^)/


風はよかったけど、3レーンで走るのはボルトにはキツかったのか、
それでも19.40は速い!

女子走り高跳びにも世界新記録の期待をしていましたが、
ハイレベルの試合を観れて良かったです♪

優勝したチチェロワ選手の助走から踏切→クリアランス、とにかく毎回完璧な跳躍は安定感抜群で、日本人選手も参考にして欲しいと思いました。

大会第9日目は、男子マラソンと、
男女4×100mリレーの3種目に、
日本選手の活躍を期待しています\(^o^)/



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7日目にして、日本男子短距離エースの高平選手が
200mに登場しました。

高平選手は北京五輪で4×100mリレーで、銅メダルを獲得したメンバーですが、
その後長いスランプがありましたが、
なんとか復活しました。

高平選手と齋藤選手が予選を突破しましたが、

準決勝は後半の伸びに欠けて敗退。

しかし、リレーに向けて調子は上がってくるでしょう。


個人的に注目をしていた、男子走り幅跳びは
1回目に強いフィリップス選手が世界陸上4回目の優勝を決めました。

他選手はフィリップス選手の1回目の記録を意識しすぎたのか、本来の跳躍が出来ていなかったように思います。

フィリップスの勝負強さを改めて感じました。


大会第8日目は男子200mのボルト、
女子走り高跳びのブラシッチとチチェロワ、

この3選手に条件しだいでは、世界新記録のチャンスがあると思います\(^o^)/




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6日目は日本勢期待の男子やり投げ村上選手が予選に登場しましたが、
本来の投擲が出来ないまま、予選敗退となってしまいました。

調子がよかっただけに、期待が大きかったぶん、プレッシャーや気負いがあったように思います。


今大会はどの種目も、優勝候補が簡単に優勝出来なかったり、
連覇が出来なかったりしています。
それだけ、どの種目も実力が拮抗していて、ちょっとした差やピーキングの差が勝負の分かれ目になっているように思います。

しかし、今大会は向かい風が多い。


大会第7日目は男子200m予選を注目しています。


ボルトがどんな状態でレースを挑むのか

日本勢が3人とも準決勝に進めるか


4×100mリレーの為にも
いい走りをしてほしいです\(^o^)/


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