国の借金はなんと800兆円。
 無計画な政治の失政の付けを、私たちの税金で再び使われる。
 年金を国にだまし取られ
 失政のツケは低所得者、老人に大きな負担として回された。
 諸物価高騰の上に、今度は、消費税が上げられる。
弱者保護の社会保障制度は骨抜き状態になってしまった。
 政治はここまで庶民の暮らしを苦しめている。
これでも、不満なく安心して暮らせますか?
 サブプライムローン問題に端を発した世界同時株安や、一国ではコントロールをできなくなった世界経済。すでに、世界は今までの仕組みでは限界を迎えています。
 現代国家は、第一次および第二次産業の上に成り立ってる。しかし、今の時代は第三次および第四時産業のグローバル時代にすでに移行している。国家の枠組み自体がもはや新時代にはそぐわない。自国の利益優先といった狭い発想では問題を解決することはできない。地球温暖化対策が良い例。CO2歳出削減は世界の緊急課題にもかかわらず、一国の利害の駆け引きで実行できない。これが、すべてをもの語っている。 
  今の政治で良いわけない!もはや行政だけには任せられない。
生活防衛は私たち自身の手でやる必要が出てきました。納税者が行政監視・行政介入のために情報公開・情報共有はどうしても必要です。
無駄をなくして、必要なところに有効に税金を使う。この簡単なことができにくい政治 の仕組みを変えなければ何もはじまらない。