こんにちは山本です。
今年の冬は降雪量が多い予想が出てましたが、節分も終わり松江は思ったよりも少なくホッとしています。冬用タイヤからノーマルへの交換もそろそろしても良いかな。
そして今日これを書いている日は日中最高気温16度。国公立の大学入試前期も終わりまさに冬来たりなば春遠からじ。希望に満ちた未来がすぐ後ろに控えていますね。レテックも毎年この時期、島根大学へ通う皆様へ大学生活を快適に過ごせるお部屋の斡旋を行なっていますので是非お立ち寄り下さいww
さて、話は変わり最近の私ですがタイトルにもあるように、去年の年末23日(クリスマスプレゼント)に生後2ヶ月の子犬が我が家へ。可愛い家族が増えました。
キャバリア・キングチャールズ・スパニエル (Cavalier King Charles Spaniel)
我が家では通算6代目の犬となりますが、この犬とは何かしら良い縁があるようです。
と言うのも・・・
①タイミング・・・この犬種のルビー色は中々出てこない。(両親ともルビー色でも中々産まれないようです)
(気長に気に入る犬が見つかるまで待つつもりで居たのですが、ちょうどたまたま知り合いのブリーダーさんの所でルビー色が産まれたタイミング)
②喜・哀・・・この犬別のお客様の手元へ行く予定になった。
(私達が教えてもらった時実は一足遅く、既に別のお客様が検討中だったんです。その後購入される事がトントン拍子に決ってしまい、家族皆で諦めましたが、その数日後なんと急遽買うはずだった方が飼えなくなった。との連絡。。。一旦はあきらめたので喜びも倍増(笑)ブリーダーさんもこの犬だけはペットショップへ売らず知り合いの家で大切に飼って欲しいと思ってらっしゃったようです)
10月19日に産まれたので注射などいろいろあるし年内には来ないと思っていたのですが、ブリーダーさんの計らいで1クールの注射を残しクリスマス前に家へ来ることになりました。生後ずっと母親にべったりの子だったようでブリーダーさんからもとても甘えん坊な子だと言われてました。母親や姉妹から教育を受ける事無く家へ来るので少し可愛そうな気もしますが・・・。
名前の候補いろいろあったのですが、家族会議で最終2つまで絞り「もも」or「うるる」最終的には父が決め、「もも」となりましたが顔がとっても可愛いんです(笑)毎日癒しを貰ってます。
最近は1クール計2クールの注射も終わり、散歩デビューも果たしましたwwなかなか歩きませんでしたがこれからゆっくり外の世界も楽しませてやりたいです。
そんなこんなで我が家に可愛い子犬がやってきた。という話でした。
最近はおてんば過ぎてたまに父に叱られてます。
では今回はこの辺で・・・山本でした。

