先日の健康診断の結果を聞きに病院へニコ


名前を呼ばれ、診察室に入ると、
初めて見る先生。


長いサラサラの髪を
オシャレなバレッタで一つにまとめ、

短いタイトスカートの下に
すらっと伸びる足を組んで、

アイメークバッチリ目
キラキラした目で
こちらを見て、

「どうぞ、お掛けください!」



家に戻って夫に、
今日の先生、美魔女やったわ。
 「美魔女って、 
     あなたより年上の先生?
えっ?いや、年下だと思うよ。
じゃあ、美魔女違うやん。

あれはてなマーク

美魔女って、何だったっけ?

そこで、調べた↓(←暇人)


美魔女とは

40代女性に向けた光文社の雑誌「美ST」による造語。編集長によれば、掲載する女性の写真を選ぶ際、年齢を超越した若さと美しさを持つ人が多く、魔法を使っているとしか思えない、と感じたのが語源。内面から輝くことが条件だが、一般にはしばしば「驚くほど若く美しく見える40代以上の女性」を指して使われる。



…なるほど。

あの女医さんの内面までは
分からないが、


絶対、40代以上ではない
普通の綺麗な女医さん、です。ハイ。


…失礼しました(笑)


{7DF2A779-55D6-440A-8C3E-665F324F6832}

オシャレで綺麗な女医さんの診察に、
病院へ来た事を忘れ、
エステ気分になったらしいにゃグラサン