どうも、みなさん おはようございます。
はじめましての方れたすと申します
ブログはじめました。
人狼歴とサーバー
そう、最初の人狼ゲームの入りは友人がワンナイト人狼を持ち込んで、対面でまず4人でやってて面白いなあと思ったのがキッカケですね
おそらく4年前くらいでしょうかね。気になって人狼ってどんなのかな~とネット検索したところフジテレビの「人狼嘘つきは誰だ?」という番組からこのゲームメッチャ面白そうじゃん!!と思いなんとかしてできないかなぁとなるわけです
↓リンクです
当時ですが、スマホで当然のことながら通話で人狼ゲームができるアプリなど存在していませんでした。そこでどうしたかというと当時使用していたSNSでmixiというコミュニティーサイトで知り合った友人が主催で、人狼会があるという情報を仕入れ参加することにしました。
それでその会に初参加してみましたこれがおそらく初の対面人狼ですね。カラオケ店で携帯のアプリで全員参加でゲーム
しましたね。感想はやべーメッチャ面白いじゃんこのゲームと夢中になりました
その会で出会ったのが、Aさんです。私がいま不自由なく対面人狼ができているのってこの方のおかげなのです感謝感謝
ここからがネット人狼の始まりです。次回人狼の会に誘ってもらいました、で!です 非常に当時負けず嫌いだったので「勝つ!勝つ!勝つ!勝つ!勝つ!」と内心思っていたわけです
修行せねばと手を出した人狼アプリっていうのが「人狼オンラインX」というとこです。
配役は15人の3人狼1狂人村役職御三家というかなり人狼が不利な配役です
文化としては、霊能1確定で占いに大体狂人が出てきて 2-1になるっていうのが主流でしたね。ちなみに初日の占い結果なしの連続ガードは有り 進行としては霊能者が1指定でだいたい 本指定〇〇と議論時間の1分くらい前に号令がかかり 村人たちはそこに投票をするという流れで
まあとにかく夜は占い師とか引くと忙しんです。占い理由を書く その後に結果を表示する その後の思考を 夜時間1分間の間に仕上げて論文を書いておかないとなのでタイプ速度が遅いとピンチですね。当時20代ですので無問題でしたが※当社比
でそんなサーバーでやり方すらもわからないままネット人狼に入りました
まず初めに用語がサッパリわからんのです。ローラー!グレー!占い師!霊能者!騎士!狂人!3w1k←どういう意味?ベグ??ネット初心者にありがちなアレですアレ
聞くとググれカスと返事が来るわけですよ?当時はずっと用語を調べて勉強しましたね
ネットで全部調べましたが、こういう環境下にいると自分で検索をかけて理解しようとするので当時はひでーと思っていたけど、自分にわからないことはグーグル先生に聞くという習慣のようなものってのがついてよかったなあと
用語解説
・ローラー 本物か偽物かわからない役職者を吊りきること
・グレー 占い師候補から色がついてない人のこと
・グレラン グレーランダムの略 グレーの人から怪しい人に投票してねという進行
・ベグ(ベグ噛み) 占い師候補が二人かつ(真狂の場合)の占い師噛みのこと ※オンラインXは初日ベグ禁止というルールが多かったです
・3w1k 3人狼1狂人
・占い師 夜のターンに人狼と疑わしい人の色が「人狼」か「人狼でないか」を知ることのできる役職
・霊媒師 夜のターンに昨日処刑された人の色が「人狼」か「人狼でないか」を知ることのできる役職
あとわかんないことあったら書くのめんどくさいので自分で調べてください(笑)
そんなこんなで、せっせとオンラインXで100戦くらいやったのかな?だいぶ分かってきて その状態で対面人狼へまあどうなるかは皆さん予想はしてると思いますが、ゴリゴリの強弁ですねw
Aさんから言葉の使いかたと強弁に当然なんですが注意が入り 危うく出禁に💦💦 少し対面の時のプレイスタイルの調整をかけましたね
ネット人狼(チャット)というのは、当時の基礎が「強弁・煽り・暴言」というのが流行っていて 村すらなどしようものなら「村スラ、かっこいいとか思ってる頭やばい奴だなタヒねカス」と罵られたあげく本指定を食らうという流れになってました
こういうのもあって人狼民ってイメージ悪くなっちゃうんだろうね(笑)
話がそれましたが、そんなこんなやっていて数百戦行くあたりで、人狼ゲームの知り合いができるわけです。その友人の紹介で知ったのがこちら 「人狼村」
というアプリになります。こんな感じで アイコンの上に吹き出しが出てきてリアルタイムで発言がわかるような仕様になってます
このアプリ始めたのがそうですねおそらく3年前くらいになるでしょうか?
この時期が本当にガチの人狼廃人の時期でしたね。一日5ゲームを当時会社員でしたので、定時退社で18時帰宅後に開始するわけです
村名が「レタス村」当時人狼村をやってくれてた方々というのは結構同村してた思い出が、やっていたレギュが旧村という配役です(人狼村でしか)やってない3w1kの12人 5縄4人外という過酷レギュですね
こんなレギュなんで当然村人も人狼もすべての入村者が一生懸命になるわけです勝利にこだわり、ここで加速していくのは煽りでした。まず縄数に余裕がないわけですから、明らかな白位置を吊ろうとしている思考の持ち主というのは村人でもボコボコに論破され+お前そんなところ白に決まっているだろ!?ふざけんなといった流れです
性格的には今でいうなら人狼殺の9人村のガチ勢のような思考といえばいいのでしょうか?
・チームとの出会い
人狼村にチームなるものができたらしい!?とレタス入らないか?とお誘いが
いいよ~とホイホイ付いていくで、出会ったのがRという人狼プレイヤーですまだ未熟だった私に進行論を説いてもらいましたね
2-2なら基本脳死で霊ロラ その後占いの決め打ち 狐入りのレギュは狼が占いを騙っていかないと勝てないということ 狐盾進行のやり方
+ここで仕込まれた理論が二つ
・煽りかた 「は?お前何言ってるの?そんなとこつりねーから」 寡黙目には「お地蔵さんか?しゃべらないと吊るぞ?」などなど
・使えない村人は狂人だから殺せ!(真霊媒(1確定))も例外ではなく
書いてて思うけど、実にひどい!!ただこの論を実行にうつすと勝率というのはかなり伸びます 人間性は悪くなりますがね(笑)
当時の考察って対面の時もキレッキレだったと思います2年前
こんなプレイでいいわけないんですがね。同村者に対してはかなりひどい対応してたと思うので今は勝てなくてもいいからボチボチやっているのです
勝率は80%こえてた時期もあったような???
話がそれましたね!チームはなにをしていたかというとチーム対抗戦です
7対7で各チームで14人で対戦をして一番うまいプレイヤーをゲーム終了時に投票でMVPとなったプレイヤーのいるチームが勝利というルールでした
アルティメット人狼との出会い いま有名なYouTuberさんの眠りのたくまさんが人狼村でやっていました当時
動画紹介しておきますね
そのたくまさんが建てていた村の常連でしたね。雰囲気初日は議論時間Maxで最初のプレイヤーから自己紹介をしていくという一風かわったものでした
革新的なアイディアだったので当時その村は非常に人気で毎日2村建ほどの時期ってのもありましたね。非常に楽しくゲームできてたな~と
そんなこんなで色々ありここから通話で人狼をやりたいなと企画されたたくまさんが、人狼村にてディスコードを使用しながらやるってながれになり
通話の人狼が流行りだしたという流れに、それで生まれた人狼アプリというのが
人狼殺
ですね、これが一年前でしょうかね?人狼殺を
はじめたてのころは私割とリア狂ですので、歌を歌いだしたりするプレイヤーがいたりしてとても楽しかったなあと
対面人狼でですね。セオリーどおり左を占いましたといって左を順番に占っていったら真占いなのに真切られたのはいい思い出
でここ最近であった名アプリ
人狼狂(グルイ)
完全なる人狼殺の上位互換なので、通話人狼をやるならこのアプリではないかなと思うくらいの良アプリです。
ここでゲームされてる方々というのはとにかくマナーが良いので、チャットでありがちな煽り、暴言などは少ない傾向にありますね。純粋に人狼ゲームというものを楽しみたいという方には是非オススメしたい名アプリではありますね!
このアプリが最新のネット人狼のながれですね。長い経歴なのでチャート書きます
人狼オンラインX(4年前)→人狼村(3年前)→人狼村アシキ村(2年前)→人狼殺(1年前)→人狼狂(グルイ)←イマココ
経歴はこんなです。次回は現在の実際の人狼ゲームでの思考のやり方や方法というものを発信したいなと思ってます
では! @retasu_jinro
