グラミチ 3/4レングスパンツ ¥9,504 (本体価格 ¥8,800)

グラミチ 3/4レングスパンツ ¥9,504 (本体価格 ¥8,800)

クライミングパンツを街ばき用にアレンジしたことで人気を博している〈グラミチ〉。ブランド創業者であるマイク・グラハム自身が本格的なロッククライマーだったこともあり、快適なはき心地でも定評のあるブランドです。今回お届けするのは、軽快な足もとが楽しめる3/4丈が特徴の新作パンツ。フルレングスでは重たすぎる、膝上ショーツは若々しすぎる、そんな大人の男性でもはきやすいレングス丈に仕上がっています。裾には便利な面ファスナーが付いているので、自転車に乗るときなどには裾幅を絞り込むことができるようになっています。クライミングパンツの特徴である、股下のガゼットクロッチや片手でウエスト調整可能なウェービングベルトも搭載されています。 アクティブな夏を過ごしたい、快適なアウトドアを楽しみたい、そんな気分のときにぜひおすすめの〈グラミチ〉による新作パンツ。カラーはカーキ、ダブルネイビー、オリーブにくわえて、トレンド色として注目を集めるデニムもラインナップ。ショーツにはどうしても抵抗のある男性にもチャレンジしやすい絶妙な着丈の一本です。



グラミチ グラミチ ナローショーツ ¥8,424 (本体価格 ¥7,800)


グラミチ グラミチ ナローショーツ ¥8,424 (本体価格 ¥7,800)

クライミングパンツを街ばき用にアレンジしたことで人気を博している〈グラミチ〉。ブランド創業者であるマイク・グラハム自身が本格的なロッククライマーだったこともあり、快適なはき心地でも定評のあるブランドです。春夏シーズンではショーツ、秋冬シーズンではフルレングス丈のモデルをラインナップしており、なかでもフルレングス版で登場した「ナロー」モデルは、その美しいシルエットが人気を呼び、たちまちベストセラーになりました。そんなナロー人気に応える形で開発されたのが、今春より登場した新作ショーツです。すっきりとしたシルエットと、ストレッチを効かせたコットン素材によるナローショーツは、従来のモデルよりも洗練された印象を醸し出しています。 ダボッとしすぎていないから街ばきしても野暮ったくならず、とはいえタイトなだけではない絶妙なナローシルエット。アクティブに過ごしたいときでもストレッチが効いているので動きやすく、快適さも大幅にアップしています。カラーバリエーションも全部で10種類という豊富なラインナップ。街ばきやワンマイルウェア、リゾート先など、いろいろなシチュエーションで大活躍する一本です。 1970年代から“ストーンマスター”の異名でアメリカのロッククライミング界をリードしてきたマイク・グラハム氏。彼が従来のクライミングウェアでは満足できず、1982年にカリフォルニアの小さな倉庫で立ち上げたブランドが、〈GRAMICCI/グラミチ〉。180度の自然な開脚を可能にしたガゼットクロッチと、片手で簡単に調節できるウェービングベルト、そして動きやすさと快適さを追求したゆったりシルエットのパンツは全米で評判となり、クライミングパンツの代名詞的存在となる。とりわけ「グラパン」(=グラミチ・パンツ)や「グラショー」(=グラミチ・ショーツ)の愛称で親しまれる代表モデルは、今なお大定番としてアウトドアに、そしてタウンユースとして広く世界で愛用されている。ちなみに「グラミチ」とはマイク・グラハム氏のニックネーム。製品にはポップで親しみやすい「ランニングマンロゴ」が付く。


グラミチ ウールリブパンツ ¥12,744 (本体価格 ¥11,800)

グラミチ ウールリブパンツ ¥12,744 (本体価格 ¥11,800)

“ストーンマスター”と呼ばれた伝説のクライミングチーム、その中心的な人物のひとりであったマイク・グラハム氏が創設したのが〈グラミチ〉のはじまりです。峻険な岩山を自らの肉体だけを武器にしてよじ登るロッククライミング。そんな過酷なスポーツに着用するクライミングパンツを街穿きできるようアップデイトさせた〈グラミチ〉のボトムスは、やがてアウトドアの一大流行とともに大ブレイク。いまでは定番アイテムとして世界的な規模で人気が定着しているほどです。そんな〈グラミチ〉から新作パンツが到着しました。いまメンズパンツの新しいトレンドとして注目なのが裾にリブをあしらったイージーパンツ。そんなディテールを盛り込み、さらに素材には秋冬シーズンにぴったりなウール混素材を使ったこちらの一本です。ウールならではのキレイな見た目、さらに裾にはゴム入りギャザーのリブ裾をあしらうとともに、従来モデルよりも少しだけ丈を短くしているのがポイントになっています。 丈を少しだけ短くして裾リブをあしらったことで、足元がもたつかずにすっきり見える新作パンツ。もちろんクライミングパンツならではの機能はそのままですから、快適な穿き心地が楽しめます。ベルト要らずで穿け、片手でウエストのサイズ調整が自在なウエービングベルト、両脚を180度まで開脚しても股下が突っ張らないガゼットクロッチといったディテールは健在。機能はそのままで、より街穿きしやすいようにアレンジがくわえられています。カラーリングは街中に映えるシックな4色をラインナップ。アウトドアにありがちな蛍光色や原色ではなく、中間色や無彩色なので、お手持ちのワードローブとの相性も良いのではないでしょうか。 1970年代から“ストーンマスター”の異名でアメリカのロッククライミング界をリードしてきたマイク・グラハム氏。彼が従来のクライミングウェアでは満足できず、1982年にカリフォルニアの小さな倉庫で立ち上げたブランドが、〈GRAMICCI/グラミチ〉。180度の自然な開脚を可能にしたガゼットクロッチと、片手で簡単に調節できるウェービングベルト、そして動きやすさと快適さを追求したゆったりシルエットのパンツは全米で評判となり、クライミングパンツの代名詞的存在となる。とりわけ「グラパン」(=グラミチ・パンツ)や「グラショー」(=グラミチ・ショーツ)の愛称で親しまれる代表モデルは、今なお大定番としてアウトドアに、そしてタウンユースとして広く世界で愛用されている。ちなみに「グラミチ」とはマイク・グラハム氏のニックネーム。製品にはポップで親しみやすい「ランニングマンロゴ」が付く。


グラミチ デニムナローパンツ ¥11,664 (本体価格 ¥10,800)

グラミチ デニムナローパンツ ¥11,664 (本体価格 ¥10,800)



かつて1970年代のアメリカに実在していた、伝説のクライミングチーム“ストーンマスター”。その中心的な人物だったマイク・グラハム氏が立ち上げたのが〈グラミチ〉というブランド。クライミング専用に開発されたパンツを街中でも穿けるようにアレンジをくわえた同ブランドの手がけるパンツは、やがてアウトドアから都会まで一大ブレイクするほどの人気となりました。今回お届けするのは、そんなクライミングパンツの機能はそのままにファッション性を追求した新作パンツ。通常モデルよりもシルエットをスリムに絞り込んだスタイリッシュさが魅力のデニムパンツです。パッと見はデニムパンツそのままですが、足を通せばその快適さが病み付き。3種類のデニムパターンは、いずれもヴィンテージデニムのような仕上がりです。 ベルト要らずで穿ける便利なウエービングベルトや、両脚を180度まで開脚可能なガゼットクロッチなど、岩山をよじ登るために生まれた機能はそのまま。さらに見た目のファッション性でアップデイトさせ、街中でもアウトドアでも気持ち良い穿き心地が味わえます。01カラーは「ワンウォッシュ」ならではのきれいめな雰囲気が特徴で、02カラー「ライトインディゴ」はストーンウォッシュのような薄いインディゴ色、03カラーの「インディゴ」は美しい色ムラのミディアムユーズドにそれぞれ仕上がっています。デニム好きも納得する、リアルなインディゴ色を表現した話題のクライミングパンツ。ナローなシルエットと合わせて、街中で快適かつスタイリッシュに穿きこなしてみるのはいかがですか。 1970年代から“ストーンマスター”の異名でアメリカのロッククライミング界をリードしてきたマイク・グラハム氏。彼が従来のクライミングウェアでは満足できず、1982年にカリフォルニアの小さな倉庫で立ち上げたブランドが、〈GRAMICCI/グラミチ〉。180度の自然な開脚を可能にしたガゼットクロッチと、片手で簡単に調節できるウェービングベルト、そして動きやすさと快適さを追求したゆったりシルエットのパンツは全米で評判となり、クライミングパンツの代名詞的存在となる。とりわけ「グラパン」(=グラミチ・パンツ)や「グラショー」(=グラミチ・ショーツ)の愛称で親しまれる代表モデルは、今なお大定番としてアウトドアに、そしてタウンユースとして広く世界で愛用されている。ちなみに「グラミチ」とはマイク・グラハム氏のニックネーム。製品にはポップで親しみやすい「ランニングマンロゴ」が付く。



グラミチ コットン・ジッパーパンツ ¥10,584 (本体価格 ¥9,800)

グラミチ コットン・ジッパーパンツ ¥10,584 (本体価格 ¥9,800)

“ストーンマスター”と呼ばれた伝説のクライミングチーム。米カリフォルニア州に横たわるヨセミテを舞台に過酷なロッククライミングに挑戦を続けていたこの伝説のチームのメンバーである、マイク・グラハム氏が設立した〈グラミチ〉は、街穿きできるクライミングパンツを手がける人気のブランドです。岩山を自らの肉体のみでよじ登るためにつくられたクライミングパンツならではの快適な機能にくわえ、ファッション性を大幅に向上させたハイセンスなラインナップを誇っています。今回お届けするのは前立てにジップフライを採用したことで、着脱性をアップデイトさせたこちらの一本です。レギュラーフィットのシルエットは締め付けがなく快適、脚を180度まで開脚できるガゼットクロッチやワンタッチでウエストの調整が可能なウェービングベルトといった、クライミングパンツならではの機能を搭載しています。 見た目はしっかりとしたコットン100%の生地を使い、穿きやすさと気持ち良さを味わえる便利な街穿きクライミングパンツ。今回ご用意したのは「ネイビー」「カーキ」「オリーブ」のほか、デニム生地を使った「デニム」の全4種類をラインナップしております。背面には片側にポケットが付いているので、普段使いにも便利な一本。着脱するときにはジップフライを下げてさらにウェービングベルトをラッチで外すことできるのが、ほかのクライミングパンツとは大きく異なるポイント。カットソーやポロシャツなどを合わせて、くるくるっと裾をロールアップさせた足元には素足で洗いざらしのスニーカーなんて着こなしが似合うのではないでしょうか。 1970年代から“ストーンマスター”の異名でアメリカのロッククライミング界をリードしてきたマイク・グラハム氏。彼が従来のクライミングウェアでは満足できず、1982年にカリフォルニアの小さな倉庫で立ち上げたブランドが、〈GRAMICCI/グラミチ〉。180度の自然な開脚を可能にしたガゼットクロッチと、片手で簡単に調節できるウェービングベルト、そして動きやすさと快適さを追求したゆったりシルエットのパンツは全米で評判となり、クライミングパンツの代名詞的存在となる。とりわけ「グラパン」(=グラミチ・パンツ)や「グラショー」(=グラミチ・ショーツ)の愛称で親しまれる代表モデルは、今なお大定番としてアウトドアに、そしてタウンユースとして広く世界で愛用されている。ちなみに「グラミチ」とはマイク・グラハム氏のニックネーム。製品にはポップで親しみやすい「ランニングマンロゴ」が付く。