WOOLRICH ウールリッチ ダウンコート アメリカブランド カジュアルアイテム アウトドア



WOOLRICH ウールリッチ TETONBLIZZARDPARKA \129,600 (本体価格 \120,000) ベトナム製


WOOLRICH ウールリッチ TETONBLIZZARDPARKA \129,600 (本体価格 \120,000) ベトナム製


アメリカ最古のアウトドアブランドとして知られる〈ウールリッチ〉。最近ではシルエットや素材感でアップデイトした新モデルがビジネスマンたちに大ブレイクし、タウンユースとして選ぶ方が増加中。アウトドアシーンでの使用を想定した圧倒的な防寒性にくわえ、男らしい雰囲気が大人の男性の支持を集めています。そんな〈ウールリッチ〉の新作モデルがこちらのシャープなシルエットを持つ「TETONBLIZZARD PARKA」です。フライトジャケットを思わせるミリタリー調のデザイン、衿まわりには取り外しできるコヨーテファーを備え、本格的な防寒性能は折り紙付き。アウトシェルには高密度なナイロンを使い、突然の雨降りでも慌てる必要がありません。ウエストを絞り込むようなシルエットで野暮ったさがなく、大きなサイドポケットはフラップのほかに横から手を挿し込むことができるようになっています。袖まわりは長めのリブが付いているので、冷たい風が侵入するのを防いでくれます。 お尻まですっぽり隠れるミドル丈なので、ジャケットの上から着用したときに裾もしっかりと隠れます。フロントにはジップとスナップ釦をそれぞれ配し、ジップのプーラーにはレザーのタブがあしらわれています。さらにこのパーカの特徴になっているのが、格子状になっているダウンキルトのステッチライン。通常はヨコ向きだけのものがほとんどですが、こちらはタテヨコにステッチが入っているため、よりシャープな印象を生み出しています。カラーは「ミリタリーネイビー」という色をチョイス。マットでも重たくない色合いなので、重たくなりがちな秋冬シーズンの着こなしに映えるでしょう。たっぷりのダウンを詰め込んで防寒性は文句なし、シルエットがタイトなのでスマートに着ることができます。 1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタートした〈WOOLRICH/ウールリッチ〉。創立者はジョン・リッチ。アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわれる。古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテムとして長きに渡って親しまれている。





WOOLRICH ウールリッチ ARCTIC PARKA/デニ\127,440 (本体価格 \118,000) )モルドバ製


WOOLRICH ウールリッチ ARCTIC PARKA/デニ\127,440 (本体価格 \118,000) )モルドバ製


アメリカ最古のアウトドアブランドとして知られる〈ウールリッチ〉。最近ではシルエットや素材感でアップデイトした新モデルが大ブレイクし、タウンユースとして選ぶ方が増加中。アウトドアシーンでの使用を想定した防寒性にくわえ、男らしいその雰囲気が大人の男性の支持を集めています。そんな〈ウールリッチ〉のなかでも1、2位を争うほどの人気モデル「ARCTIC PARKA」。その名の通り、北極圏でも通用するほどの防寒性を備えた性能にくわえて、タウンユースしやすくアレンジされたシルエットが人気となっています。もともとアラスカでの労働に従事する人向けに開発されたという経緯を持ち、たっぷりとダウンを詰め込んだ中綿や、顔まわりが凍りつくのを防ぐコヨーテファーなどが特徴です。フロントやサイドポケットにつく大きな釦がアクセントになり、胸まわりにはハンドウォーマーを兼ねた大きなスリットポケットが付いています。そんな定番のパーカに使われるのは、なんとナイロンを混紡したデニム生地。ジーンズを彷彿とさせるイエローステッチの釦ホールなど、遊びゴコロあふれる仕上がりとなっています。 スーツの上に羽織って実際にビジネスシーンで着用している方も多いという人気の一着。すでに定番アウターといえるARCTIC PARKAも、素材が違うだけでガラッと雰囲気が変わります。ライバルに差をつけるなら、こんな新しい素材を使った新作パーカをチョイスしてみるのはいかがでしょうか。ほかにもカモフラ柄をあしらったARCTIC PARKAも合わせて取り扱っていますので、ぜひそちらもチェックしてみてください。 1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタートした〈WOOLRICH/ウールリッチ〉。創立者はジョン・リッチ。アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわれる。古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテムとして長きに渡って親しまれている。





WOOLRICH ウールリッチ ARCTIC PARKA/カモ \140,400 (本体価格 \130,000) モルドバ製


WOOLRICH ウールリッチ ARCTIC PARKA/カモ \140,400 (本体価格 \130,000) モルドバ製


現存するアメリカ最古のアウトドアブランドとして有名な〈ウールリッチ〉。最近ではシルエットや素材感でアップデイトした新モデルがたちに大ブレイクし、タウンユースとして選ぶ方が増加中。アウトドアシーンでの使用を想定した防寒性にくわえ、男らしいその雰囲気が大人の男性から支持を集めています。そんな〈ウールリッチ〉のなかでも1、2位を争うほどの人気モデル「ARCTIC PARKA」に、カモフラージュ柄をあしらった新作モデルが仲間入りしました。その名の通り、北極圏でも通用するほどの防寒性を備えた性能にくわえて、タウンユースしやすくアレンジされたシルエットが人気となっています。もともとアラスカでの労働に従事する人向けに開発されたという経緯を持ち、たっぷりとダウンを詰め込んだ中綿や、顔まわりが凍りつくのを防ぐコヨーテファーなどが特徴です。フロントやサイドポケットにつく大きな釦がアクセントになり、胸まわりにはハンドウォーマーを兼ねた大きなスリットポケットが付いています。コットン×ポリエステル×ナイロン素材のアウトシェルには、シャドー柄のカモフラージュをプリント。うっすらと見えるくらいのカモフラ柄なのでミリタリー調が強すぎず、スタイリッシュな着こなしが楽しめます。 シューズやバッグなど、ファッションアクセサリーでカモフラ柄を採り入れるコーディネートが人気ですが、アウター類のような面積の大きなアイテムでカモフラ柄を採り入れるのは難しいもの。その点シャドーカモフラなら取り入れやすいのではないでしょうか。ほかにもデニム生地をアウトシェルに使用したモデルもご用意しておりますので、そちらもぜひチェックしてみてください。 1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタートした〈WOOLRICH/ウールリッチ〉。創立者はジョン・リッチ。アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわれる。古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテムとして長きに渡って親しまれている。





WOOLRICH ウールリッチ HANSON COAT \77,760 (本体価格 \72,000) ルーマニア製


WOOLRICH ウールリッチ HANSON COAT \77,760 (本体価格 \72,000)  ルーマニア製


創業180年以上を数える、アメリカ最古のアウトドアブランドとしても有名な〈ウールリッチ〉。アメカジ好きにとってはマストなブランドとして、多くのファッション好きを魅了し続けてきたメジャーブランドのひとつです。無骨で素朴、タフで堅牢、機能が生み出す男クサイ雰囲気とファッション性の高さを備え、近年ではシルエットをアップデイトさせたモダンなコレクションも手がけるなど、その活動は今なお精力的なほど。そんな〈ウールリッチ〉からお届けするのが、こちらのHANSON COAT。春先に羽織りたいライトな仕上がりの新作スプリングコートです。ポリエステル×ナイロンを使った高密度な織り生地が、都会に映えるスタイリッシュな雰囲気を醸し出し、ステンカラーをベースにしながらも、大型フードやサイドポケットのフラップ、平紐のドローコードなどでアウトドアのブランドらしいアクセントを付けています。上品でも男らしさを忘れない、ラギッドでありながらも街中で映える、そんな仕上がりになっています。 モデル名につくHANSONとは、かつて存在していた〈ウールリッチ〉のアーカイブの1モデルのこと。長い歴史を有するブランドらしい、オマージュを込めた新作モデルとなっています。カラーリングには〈ウールリッチ〉らしいくすんだ色合いの「オリーブリーフ」というカラーをご用意しております。アウトドアのブランドを街中で着ると野暮ったくなることもありがちですが、こちらはスマートな見た目と都会でも映える色合いなので、スタイリッシュな着こなしが楽しめます。スーツやジャケットに合わせたり、休日にはコットンニットとデニムパンツなんていう、気の置けないスタイルにサッと羽織ってもサマになる一着です。 1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタートした〈WOOLRICH/ウールリッチ〉。創立者はジョン・リッチ。アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわれる。古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテムとして長きに渡って親しまれている。





WOOLRICH ウールリッチ NEW ARCTIC PARKA \97,200 (本体価格 \90,000) カナダ製


WOOLRICH ウールリッチ NEW ARCTIC PARKA \97,200 (本体価格 \90,000)  カナダ製


アメリカ最古のアウトドアブランドとして知られる〈ウールリッチ〉。近年ではイタリア企画のアーバンなコレクションなど、ファッションとして着られるアウトドアギヤも多数展開し、注目を集めています。今回ご紹介するのは、数あるコレクションの中でも定番と呼べるダウンパーカ「ARCTIC PARKA」。過酷な環境下でも圧倒的な防寒性の高さを誇り、その名の通り“北極圏”でも通用するほどの機能を備えています。一体型フードには顔まわりの凍結を防止するための取り外しできる便利なコヨーテファーをあしらい、前立てにはジップ&釦のWクローズ仕様、サイドにつく大型ポケットのほか、胸元にはハンドウォーマー兼ポケットも備えています。前モデルよりも着丈、袖丈をやや長めにし、インナーカフスをリブからスナップ留めに仕様が変更されました。 突然の突風や下から巻き上がるような風を受けると、かぶっていたフードがひっくり返ってしまうという事象を、縫製に工夫をこらしたことで未然に防ぐことが可能になるなど、実際に着用したときのストレスを解消するようなマイナーチェンジを敢行。アップデイトを繰り返すことで、より使い勝手の機能性を高めています。実用面から誕生した機能美を備え、余計なデザインや派手なギミックがない、質実剛健なつくりが大きな魅力のヘビーデューティなフードパーカ。昨シーズンまでは「ブラック」と「ネイビー」の2色のみでしたが、今年より新しく「レッド」が追加でラインナップされることになりました。全3色の豊富なカラーバリエーションなので、自分にぴったりな一着が見つかりやすいはず。これ一着さえあれば、真冬でもインナーはTシャツ一枚でもOK。真冬のヨーロッパ旅行へもこれさえあれば、快適な旅程が過ごせると思います。 1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタートした〈WOOLRICH/ウールリッチ〉。創立者はジョン・リッチ。アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわれる。古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテムとして長きに渡って親しまれている。





WOOLRICH ウールリッチ NEW ARCTIC PARKA/WOOL \102,600 (本体価格 \95,000) 中国製


WOOLRICH ウールリッチ NEW ARCTIC PARKA/WOOL \102,600 (本体価格 \95,000)  中国製


老舗アウトドアブランドとして、創業から180年以上という歴史と伝統を誇る〈ウールリッチ〉。アウトドアをはじめとするデイリーウェアを中心に展開し、近年ではイタリア企画のコレクションなども展開する、注目のブランドのひとつ。今回お届けするのは、〈ウールリッチ〉の定番ダウンパーカ「ARCTIC PARKA」のアーバン仕様。アウトシェルをナイロンからウール混へと変更することで、ビジネスシーンにも映える仕上がりに。一体型フードには取り外し可能なコヨーテファーをあしらい、前立てにはジップ&釦のWクローズ仕様、サイドにつく大型ポケットのほか、胸元にはハンドウォーマー兼ポケットも備えています。前モデルよりも着丈、袖丈をやや長めにし、インナーカフスをリブからスナップ留めに仕様が変更されました。 素材感で落ち着いた雰囲気を醸し、スーツやジャケット上に羽織れば、ビジネス向けのオーバーコートとしても使用できるようになっています。もちろん防寒性に優れ、真冬でもインナーに気を揉むこともありません。カラーは「ライトグレー」、「ネイビー」の2色をラインナップしました。アウトドア臭を一切感じさせないアーバン顔のアークティックパーカなら、街中でも違和感を覚えることもなく、ちょっとドレッシーな場面に着て出かけてもサマになります。歴史と伝統を持つ老舗の手掛ける名作を、より街中で着やすくアップデイトさせた今作。ワードローブにもすぐに馴染んて手放せない一着になりそうな予感です。 1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタートした〈WOOLRICH/ウールリッチ〉。創立者はジョン・リッチ。アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわれる。古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテムとして長きに渡って親しまれている。





WOOLRICH ウールリッチ ダウンコート アメリカブランド カジュアルアイテム アウトドア

1830年、アメリカ・ペンシルバニア州にて毛織工場としてスタートした〈WOOLRICH/ウールリッチ〉。創立者はジョン・リッチ。アメリカで最も古い歴史を持つアウトドアブランドといわれる。古くは南北戦争の軍部の制服として採用されるなど1900年代初期までに、実用性に富んだウール製品として広く認知されるようになる。以後も、その優れた保温性から第二次世界大戦で寒冷地の一般戦争労働者の装備として用いられたり、'60年代には大学生のキャンパスウエアとして人気に火がついたりと、機能性とファッション性を兼ね備えたカジュアルアイテムとして長きに渡って親しまれている。